2016/04/15

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初心者に贈る!始めやすい3つの投資の方法について徹底解説!

「投資」というと難しそうに思えますが……まず始めてみることが一番大事!

早く始めた人ほど得をする!初めての投資のススメ

もっとお金があればなぁ……

新社会人となった方も、転勤・転属で新生活の始まった方も、そして特段何も変わらず平穏な毎日を過ごされている方も、一度くらいはこんなことを思ったことがあるのではないでしょうか。

 

「手元に残るお金を増やす」には、

  • 支出を減らす=節約・貯金
  • 収入を増やす=転職・投資

の2つの方法しかありません。

とはいえ、節約はノーリスクでできる比較的簡単な方法ではありますが、「増やす」という視点からすると、劇的な解決は望めません。

だからといって転職するには準備も覚悟も必要ですから、その分多大なストレスとリスクを負わざるをえませんよね。

こう考えると、「投資」というのは節約よりも増える金額は多く、転職よりは手軽にできる、と言えるのかもしれません。

 

にもかかわらず、「明日から投資を始めよう!」と、気軽に始めている人は少ないですよね。

それはやはり、「投資=難しいもの、怖いもの、素人にはできないもの」という考え方をする人が多いからではないでしょうか。

 

果たして、本当に投資は難しいものなのでしょうか?

そもそも、「投資」とはなんだろう?

投資入門特集

損もすれば得もする。投資はギャンブルと同じなのか?!

2015年2月、野村総合研究所は「NISA(少額投資非課税制度)の利用実態調査(2015年1月)」の結果を発表しました。

その質問項目の中に、「新規投資家の投資に対するイメージの変化」という項目があるのですが、始める前のイメージTOP10は、このような結果でした。

1位:素人には難しい(51.2%)

2位:不安・心配である(47.8%)

3位:リスクが高い(45.9%)

4位:知識が必要/頭を使う(43.1%)

5位:お金に余裕がある人向け(38.8%)

6位:ギャンブル/賭博(31.8%)

7位:損をする(29.2%)

8位:怖い(27.1%)

9位:自分とは関係ない(26.3%)

10位:興味が無い(19.0%)

<引用元:NISA(少額投資非課税制度)の利用実態調査(2015年1月)|野村総合研究所

 

このように、投資に対してはネガティブなイメージを持っている方が大多数を占めていることがおわかりいただけるかと思います。

なかでも「ギャンブル/賭博」というのは多くの方がイメージしやすいのではないでしょうか。

 

そもそも、投資とギャンブルに違いはあるのでしょうか?

まとめると、このようなことが言えるでしょう。

  投資 ギャンブル
投資の対象 将来的な資産 現在の快楽・趣味
損失のコントロール性 売却のタイミングを見計らえば損失を抑えられる 一度払ったら最後、最後まで運任せ
失敗した場合の返金性 少しでもお金が戻ってくる可能性はある 払ったお金は一切返ってこない
収支 総合的にプラスになりやすい 総合的にはマイナスになりやすい

 

つまり、ギャンブルと投資には、

  • ギャンブル:今の楽しみのために、お金を運任せで増やそうとすること。負けた場合、リターンは一銭も無い。
  • 投資:自分や家族の将来のために、様々な情報から未来を予測してうまく行きそうなところにお金をつぎ込み、リターンを得ようとすること。失敗した場合、早めに見切りをつければ損失を抑えることもできる。

という違いがあると言えます。

ですから、投資は「しっかりと考えて行う」分には、ギャンブルとは全く違うものと言えるでしょう。

もちろん、ただの運任せや勘に頼ってしまってはギャンブルと同じになってしまいますので、投資を行う際には日々の情報収集や、得られた情報から「この先はどうなるのか?」を考え、予測することが重要なのです。

これ1つでまるわかり!投資の種類とその違い。

「投資」と言っても、種類は様々!

さて、「投資」と聞くと、みなさんはどんな「投資方法」を思いつきますか?

誰でも知ってる「株式投資」、ここ数年で広く浸透した「FX」、土地やビル・マンションにお金を投じる「不動産投資」や金・プラチナなどにお金を投じる「先物投資」、さらにお金を信託会社に預けて運用してもらう「投資信託」……。

人によって思いつくものは様々かと思いますが、「投資」と一言でまとめても、様々な種類があります。

今回は「初めての投資入門」ですので、初めてでもとっつきやすい3つの投資、「株式投資」「FX」「投資信託」について、紹介していきましょう!

違いが一目でわかる!各種投資の違いまとめ

  株式投資 FX 投資信託
取引対象 会社 通貨 株式、不動産、債権、国債など様々
運用主体 投資家本人 投資家本人 投資家から委託されたプロ
取引時間 9時〜11時半
12時半〜15時
(日本市場の場合)
24時間 24時間
平均取引単位 10万円単位 千円単位 1万円単位
レバレッジ ×
主な手数料 取引手数料 スプレッド(取引手数料) 購入時手数料
運用管理費用(信託報酬)
信託財産留保額
変動リスク
倒産リスク 株券を発行している会社が倒産すると、価値は0円に FX業者が倒産した場合、信託保全制度があればおおむね資産は返金される 分散投資ができるため、どこか1つの投資先が倒産しても、他の投資先でカバーすることもできる
お手軽度 ★★☆☆☆ ★★★★☆ ★★★☆☆

 

優待のオマケも目当ての1つ!株式投資のエトセトラ

株式投資とは……企業の発行する株式を売買することで儲けを得る投資。

株式投資とは、「様々な企業の発行する株を売買することによって、儲けを得る投資の一種」です。

そもそも「株」とは、いわば会社が発行する債券(資金調達のために発行する有価証券)のことを指します。

つまり、株を買うことによって私たちは会社へ出資をしたことになり、その結果会社の業績が伸びれば出資の対価として配当を得たり、価値の高まった株式を売却することによって、購入時との差額を儲けることができるわけです。

もちろん反対に、会社の業績が悪くなってしまえば配当は無くなり、株式の価値は下落しますから、購入時の価値より下がってしまえばその分だけ損をすることになります。

株券を持っている会社が倒産した!という場合は、持っている株券はただの紙きれ1枚になってしまうリスクももちろん潜んでいます。

そのためにも、株券を購入したらずっと持ちっぱなしで放置するのではなく、定期的に会社の業績などをチェックする必要があると言えるでしょう。

株式投資では、場合によってはお金以外にも「優待」という価値を受け取ることもできます。

株式投資のメリットとしては、株式を購入した会社が成長すればするほど、その分だけ儲けを得ることができる、ということが上げられるでしょう。

今では世界的企業となったGoogleやApple、TwitterやFacebookの株式を売り始めた当初に購入し、今日まで持ち続けている人がいるとしたら……その株券は当初の数倍どころではない価値を持っていることになりますよね。

株式を購入する際には、将来のGoogleやAppleほどになるとは言えなくとも、今後の成長が見込める企業の株式を買うことが重要です。

 

また、株式には「お金」という利益だけではなく、「株主向けの優待」があることもある、というメリットもあります。

たとえば東京ディズニーリゾートを運営するオリエンタルランドの場合、100株以上の株式を所有していると、毎年3月に1枚パスポートをもらうことができます

また、牛丼でおなじみの吉野屋を運営する吉野家ホールディングスの場合は、100株以上の株式を所有していると、年に2回、3,000円分のサービス無料券をもらえるのです。

お気に入りのお店や商品を応援する気持ちで、優待目当てに株券を購入するのもこういう面ではアリ、と言えるのではないでしょうか。

一番手軽で簡単に始められる投資、それがFX!

そもそもFXとは……為替レートの変動で儲けを得る投資のこと。

FXとは、「Foreign eXchange」の略称です。

日本語に訳すとなると、「外国為替証拠金取引」になりますが……これ、余計にわかりにくいですよね。

1つ1つに分解して説明してみましょう。

外国為替:お互いに通貨単位の違うお金(=外貨)を、現物どうしではなく、手形や小切手、担保などの信用手段を用いて交換すること。

証拠金取引:担保として預け入れた金額の範囲内で、信用取引をすること。証拠金取引では、取引をすることによって生じた損益分のみが実際に決済されるので、預け入れたお金よりも大きなお金を動かして取引が行えます(これを「差金決済」と言います)。

 

つまり、

外国通貨を売買することによって、為替変動によって生じた差額を利益として得る投資の方法=FX

と言えます。

「為替変動によって生じた〜」などと言うと難しそうに思えますが、実のところFXの考え方は言ってしまえばもっと単純です。

現在は価格が安いが今後値上がりする、と予想される外貨を安いうちに買い、高くなったら売る

これが、FXの取引のキホンとなります。

 

小額からでも参加可能!24時間いつでもどこでもできることも、メリットの1つです。

FXのメリットとしては、主に3つのことがあります。

  • 世界中で取引されているからこそ、24時間いつでも取引できる!
  • 取引できる環境さえあれば、家でも外でも旅行中でも、場所を選ばず取引できる!
  • 1万円が最大25万円分になる?!少ない資金でも取引を始められる!

特に「少ない資金からでも始められる」というのは、まず手始めに1万円から始めてみよう……ということが可能なため、最初からある程度大きな元手が必要な株式投資や不動産投資などに比べると、一番気軽に始めやすい投資といえるでしょう。
 

一見簡単に見えるけど……そこが一番の問題点でもある。

「ただ価格の上げ下げを予想するだけ!」と言われると、とても簡単にできそうに思えますよね。

しかし、どんなに簡単そうに見えてもそこはやはり「投資」ですから、多くのリスクが潜んでいます

 

たとえば、為替変動のリスク

貨幣の価値は、その通貨を使っている国の政治情勢や経済状況によって刻々と変化しています。

最近の出来事では、2015年11月に、フランス・パリで同時多発テロが発生しましたよね。

テロなどの情勢不安が起こると、渡航の自粛などで国内の経済状況は停滞しがちになります。

すると、「ユーロを持っていると危ないのではないか?」と多くの投資家が手持ちのユーロを別の通貨に交換を始めます。

こうなると、ユーロの価値は相対的に下がってしまいますから、その価格も下落してしまいますよね。

たとえばテロが起こる前に1ユーロ=135円で1000ユーロ分買っていたとしましょう。

テロの翌日、1ユーロ=130円に下落していたとしたら……1ユーロあたりの損失は5円、合計で5,000円もの損失になってしまうわけです。

 

為替変動は、テロ以外にも様々な要因が複雑に絡み合い起こるものです。

この「価格が上がるか下がるかの予想をする」という部分が、FXをうまく運用して儲けを得ることができるか、の大きなカギと言えるでしょう。

また、「FXで負けない方法」というのは存在しませんが、損失を必要以上に出さないようにする方法や心構えというものはあります。

FX取引で儲けるにはこの方法を知っているかいないかで儲けが大きく変わると言っても過言ではありませんので、しっかりと抑えておくようにしましょう。

 

自分で運用するのはちょっとなぁ……そんなあなたには投資信託!

投資信託とは、銀行や証券会社を窓口にお金を投資信託会社へ預け入れ、その分を投資信託会社に在籍する投資のプロに運用してもらう、という投資方法です。

メリットとしては、

  • 自分で運用を行う必要がなく、投資のプロが代わりに運用してくれる
  • 1つの商品だけではなく、株式や不動産、国債といった様々な商品に分散投資できるため、リスクが減る
  • 1万円程度から投資が行える

ことがあげられるでしょう。

ただし、「プロ」に運用を任せるということは、それだけ手数料などのコストが大きくなるということですし、結局のところ投資信託でも会社選びや商品選択をするのは自分自身です。

そのため、「何も知らなくてもできる!」というわけにはいかず、扱える商品数も多いため、より多くの知識量が必要になる、とも言えます。

どんな投資をするにしろ、証券口座選びが重要です。

FXも株も投資信託も、専用の証券口座が必要です。

FXにしろ株式にしろ、そして投資信託にしろ、多くの投資活動では専用の証券口座が必要です。

「証券口座」と言ってもその種類や提供元はたくさんあり、また手数料も異なるため、どの証券口座を利用するかによって、せっかく得た利益もちょっとしたことで減ってしまう……なんてことにもなりかねません。

ここでは、証券口座の種類や選び方についてお話ししましょう。

証券会社はこう選べ!〜FX編

FXの場合、株式投資で言う「手数料」は「スプレッド」にあたります。

とはいえ、最近では業者間の競争により、スプレッドの差も小さくなっているため、ここにこだわる理由はあまりないとも言えます。

FX業者を選ぶ際には、この4つの部分を比較・検討してみましょう。

  • 信託保全の範囲=もしも破綻してしまった場合、どこまで補償してくれるのか?
  • 自己資本比率=経営状態はどのようになっているのか?
  • 約定力=発注した金額通りに注文を確定してくれるのか?
  • 人気度=どれだけの人に支持されているのか?

 

さらに、初心者の方の場合は最初から多額の取引をするのはある意味では無謀とも言えます。

その場合、まずは1,000通貨単位や100通貨単位と言った、小額でも取引のできる業者を選ぶと比較的安全に取引を学べるでしょう。

マネストおすすめのFX業者2選はココ!

GMOクリック証券

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 FXプライム

FXプライム 選べる外貨

証券会社はこう選べ!〜株式・投資信託編

株取引を行うための証券会社と言えば、これまでは大和証券やSMBC日興証券といった、1人1人に担当者がつくような、対面型の証券会社が主流でした。

しかし最近では、ネットで完結する証券会社のほうが圧倒的に有利と言えます。

その理由は、「圧倒的にネット証券会社のほうが手数料が安い!」ということに尽きます。

株取引においては、手数料によって自分が受け取れる利益が大きく変わってしまう場合もありますので、最初から対面式を選ぶのではなく、まずはネット証券会社を選んでみましょう。

実は、証券口座には種類があるってこと、結構知られていないんです。

実は証券口座には、4つのタイプがあります

  • 一般口座
  • 特定口座(源泉あり)
  • 特定口座(源泉なし)
  • NISA口座

この4つのタイプの違いは、大まかに言えば「利益にかかる税金を、どのように扱うのか?」ということに集約されます。

基本的に、投資や副業などで得た20万円以上の収入がある場合、私たちは確定申告を行うことによって国に税金を納めなければなりません。

この確定申告を自分で行う必要があるのが「一般口座」と「特定口座(源泉なし)」、証券会社側で全て行ってくれるのが「特定口座(源泉あり)」となります。

というと、何も煩わしくない「特定口座(源泉あり)」が便利なように思えますが、この口座ではたとえ利益が20万円以下だったとしても、確定申告が行われしまい、問答無用で税金を徴収されてしまいます。

そのため、証券口座を開く際には、「特定口座(源泉なし)」を選んでおき、もしも20万円以上の利益が出た際には、自分で確定申告を行ったほうがいいでしょう。

CMでおなじみのNISA……って、結局これはなんなの?

最近証券会社や銀行が「NISA口座を開きませんか?」という意図でCMなどの宣伝活動を行っている場面を見たことはないでしょうか。

この「NISA口座」というのは、証券口座の一種です。

これまでの口座と何が違うのかと言うと、「年間120万円、最大600万円までの投資金には税金をかけませんよ」という、投資を行う人にとってはメリットのある、かなりおトクな口座なのです。

ただし、NISA口座は1人につき1口座しか持てなかったり、銀行のNISA口座では株取引ができなかったりと、NISA口座独特のデメリットもありますので、その点は注意して口座を作るようにしましょう。

いきなり投資を始めるのはなぁ……という人には、ローリスク・ローリターンな定期預金も立派な運用活動です。

一定のお金を預けて、その分利息をもらう……これも立派な「投資」の1つです。

「投資」はいわば「お金を運用して、元手よりも資金を増やすこと」です。

この行為自体は、実は株式投資やFX、投資信託を行わずともできてしまうことにお気づきでしょうか?

それが、銀行に一定の期間だけお金を預けて利息を得る「定期預金」です。

最近では「マイナス金利」となってしまったこともあり、預金金利は低下する一方ではありますが、少なくとも普通預金に預けっぱなしにしておくよりは有効な手段と言えるでしょう。

最近では3年や5年といった長期のものよりも、1週間や半月で満期が来る「超短期的預金」がブーム&おトク!

定期金利といえば、3年や5年、10年といった長期にわたりお金を預けなければいけない、というイメージがあるかと思います。

ですが、最近では1週間や2週間という超短期で満期を迎えることのできる、「超短期定期預金」という商品が続々と登場しています。

3年や5年というと、この期間なにか不慮の事態に陥った時に定期を中途解約しなければならないかもしれません。

しかし超短期定期預金であれば、1週間満期なら最長7日、2週間なら最長14日待てば、定期預金金利が適用されたまま満期解約することができますから、それまで預けた分はムダになりません。

しかも、超短期定期預金は普通の定期預金よりも高い金利になっていることが多く、さらに満期スパンの短さを利用して税金を0円にすることも可能なのです。

投資は難しそうだけどお金を増やす行動を起こしたい……という場合は、こちらがおススメです。

投資はいつでも始められるからこそ、「早く始めた人」が有利です。

投資には、「始めるに適した時期」というのは存在しません。

思い立ったが吉日、という言葉がありますが、投資はいつからでも始められるからこそ、早いうちから始めたほうが将来の資産はより増えやすくなります

 

とはいえ、やみくもに「さあ投資だ!」とアレコレ手を出してしまうのもまた問題です。

勘に頼った投資活動は、もはや運まかせのギャンブルと同じと言っていいでしょう。

投資が投資たる所以は、「儲けを得るため、政治経済などさまざまな情報を収集し、確実な成果をあげられるようにする」ことにあります。

正しく投資を運用するには、

  • 正しい商品選択をするために、情報収集は怠らないようにする
  • しっかりと取引の基本をおさえ、常日頃勉強する
  • もしも損が出そうになったら、確実に値が戻る確証がなければ損失が大きくなる前に、素早く撤退する

といった心がけが必要です。

上記3つの条件をしっかりと守れていれば、投資は思っているほど怖いものではなく、むしろ強力な味方にすることができます

 

特に、初めての人でも参加するハードルが低いのがFXです。

これからの価格変動を予想し、安いうちに買い高いうちに売る」というのはどの投資でも共通の手法ではありますが、その中でもFXは先ほど上げたメリットの他にも、

  • デモトレードがあるので、実践する前に感覚や使い方を学ぶことができる
  • 短期的な売買だけでなく、長期的なトレードも可能なので、生活スタイルに合わせたトレードができる

という他の投資ではなかなか無い優位性もあります。

特に「デモトレード」では、実際の値動きをサンプルに架空のお金を用いて取引の練習をすることができますので、いきなり取引を初めて大損……というリスクを極力減らすことができます

 

普通預金ばかりか定期預金の金利も下がってしまった今、自分の資産は自身の管理次第で増えるか減るかが変わってくると言えるでしょう。

こうして「お金を増やすために投資をしてみたいけど、でもなぁ……」と悩んでいる間にも、既に投資をしている人たちとの資産の差はぐんぐん開いているのです。

追いつけないほど差が出る前に、将来のための投資活動、いまから始めてみませんか?

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