カードローンは審査に通らなければ始まらない!

 

 

住信SBIネット銀行は、三井住友信託銀行SBIホールディングスが共同で出資した「新たな形態」の銀行です。

 

もちろん日本の銀行ですが、実店舗は持っていません。

つまり住信SBIネット銀行は、その名の通りネット専業の銀行となっています。

 

20歳~満65歳までの利用が可能になっており、安定した収入がある人が利用可能です。

借り入れた資金の用途は原則として自由なので、どのような理由で使っても問題無いでしょう。

また、ご利用限度額は最大1,000万となっており、他社からの借換えがOKというところもメリットの1つと言えます。

 

そんな住信SBIネット銀行のカードローンである「Mr.カードローン」の審査の通りやすさを、この度マネストでは検証してみました!

 

Mr.カードローン(住信SBIネット銀行)
金利 1.99%~7.99%
限度額 1,000万円
審査時間 数日
融資スピード 数日
担保・保証人 不要
パート・アルバイト 融資不可
無利息期間 無し

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本当に使いやすいカードローンはこの3つだった!

 

1.住信SBIネット銀行のグループ会社や実績、タイプ、信用情報機関と保証会社の4項目から比較する

 

 

ローン審査の通りやすさというものは、審査を実際に行う人ではなく、ローン会社の企業体質や加盟信用情報機関、保証会社に依存します。

ですから、まずは住信SBIネット銀行の会社情報から審査の難易度について解剖していきましょう

 

1.住信SBIネット銀行のグループ会社・関連会社

カードローン会社のグループ会社や関連会社を知ることに、何の意義があるのか?とお思いの方もたくさんいることでしょう。

 

ローン事業を行う企業は、最近では銀行との再編や子会社化によって、金融機関とは切っても切れない関係となってきています。

銀行でも複数のローン会社を子会社化していたり、自行のローン商品の審査・保証業務を傘下の保証会社やローン会社に委託していることもあるため、「過去に関連会社のローンで事故を起こしてしまっていたため、審査に通るはずもなかった……」ということも考えられます。

逆に「関連会社のローンで一日も遅れることなく完済していたおかげで、銀行のローンに通りやすくなった」ということもありえなくはないのです。

 

ですから、まずは関連会社について知っていきましょう

 

住信SBIネット銀行は、三井住友信託銀行株式会社とSBIホールディングス株式会社が共同で出資している会社で、それぞれ50%の株主となっています。

関連会社は特にありません。

 

 

2.住信SBIネット銀行の売上高

会社の売上は、すなわち「その会社がどれだけの貸付を行い、また利用者がたくさんいるのか?」という指標になります。

ローン会社の利益は「金利」で賄われています。

ですから、貸し付けた分だけ金利の収入も増え、売上が増える、という論理は理解しやすいのではないでしょうか。

また、貸付額が多いということは、その企業は融資に積極的である、ということの証明にもなりますよね。

 

次の表は、有価証券報告書にて発表された、2013年4月〜2014年3月までの売上をまとめたものになります。

純利益の単体で23億1,600万円となっており、連結で22億9,800万円となっています。(2010年3月期)

 

系統 業者名 連結売上 単独売上


住信SBIネット銀行
Mr.カードローン
(プレミアムコース)
- 472億9,600万円
みずほ銀行
カードローン
- 2兆209億5,100万円
三井住友銀行
カードローン
- 3兆1,059億9,200万円
三菱東京UFJ銀行
カードローン
(バンクイック)
- 3兆5,994億2,800万円





アコム 2,022億4,000万円 1,556億5,900万円
プロミス 1,948億800万円 1,647億2,800万円
アイフル 918億5,800万円 591億9,600万円
モビット - 312億5,699万円

 

住信SBIネット銀行の単独売上は、2013年度で472億9,600万円となっています。

アコムやプロミスといった消費者金融系とは異なり、カードローンの他にも住宅ローンや法人向けの融資業務を行っているため、一概に「カードローンに積極的か」という判断はできません。

 

ただし、後述しますが銀行系カードローンは審査が厳しいことに加え、住信SBIネット銀行のカードローン、「Mr.カードローン」は比較的金利が低めに設定されていることから、審査は厳しめと見たほうがいいでしょう。

 

3.住信SBI銀行のカードローン「Mr.カードローン」は「銀行系カードローン」のひとつ。

カードローンは、業者によって3つの分類に分けることができます

その内訳は、

  • 銀行系カードローン

……銀行や信用金庫といった金融機関自体が貸付を行う。総量規制(年収による貸付額の制限)の対象外。

  • 消費者金融系カードローン

……貸付業務を主業務として行っている、在野の企業。

  • 信販系カードローン

……信販会社が貸付を行う。クレジットカードの機能として付属している「キャッシング」は、ほとんどが信販系。

の3つとなります。

 

審査の通りやすさとしては、

銀行系カードローン

< 信販系カードローン・キャッシング

< 消費者金融系カードローン
という順序が妥当でしょう。

 

住信SBIネット銀行はその名の通り、銀行系カードローンに該当します。

 

そのため、消費者金融系に比べると審査が難しくなっているので、審査を受ける場合はよく考えてからするようにすべきでしょう

軽い気持ちで申込を行うと、容赦なく否決されるだけでなく、個人信用情報に傷をつけてしまう可能性もあります。

 

4.信用情報機関と保証会社

信用情報機関について

カードローンにおける審査とは、「この人にお金を貸して本当に大丈夫なのか?」ということを確かめるためのものです。

この際に企業側は必ず「個人信用情報」というものを参考にします。

 

個人信用情報にはカードローンの申込状況や返済状況だけでなく、クレジットカードの返済状況や、携帯電話の端末代を分割払いで購入した際の支払情報まで、全ての「後払いに関するお金の情報」が載っているといっても過言ではありません

ですから、過去5年ぐらいの間に他社の金融会社で返済の遅延・延滞があった場合は、必ず信用情報に記載されてしまっているのです。

 

個人信用情報は、日本では以下の3つの「個人信用情報機関」という情報収集機関によって管理されています。

  • JICC[(株)日本信用情報機構]

……貸金業やクレジット会社、リース会社などが主に加盟する機関。

  • KSC[全国銀行個人信用情報センター]

……都市銀行や地方銀行、信用金庫や農協、労金などのいわゆる「金融機関」が加盟する機関。

  • CIC[(株)シーアイシー]

……クレジットカード会社や信販会社、携帯電話会社や消費者金融の加盟する機関。

 

ローン会社は、上記のうちのどれかに必ず加盟をしています。

もし、過去の事故情報が掲載されている信用情報機関に加盟をしている場合は、確実に過去の情報が筒抜けになりますので、お金を借りられることはほぼできない、と考えて差し支えないでしょう。

逆に、そのローン会社が加盟していない信用情報機関に事故情報が載っている場合は、無事お金を借りられる可能性もあります。

 

系統 業者名 保証会社 JICC CIC KSC


住信SBIネット銀行
Mr.カードローン
(プレミアムコース)
SMBCコンシューマーファイナンス -
みずほ銀行
カードローン
オリエントコーポレーション -
三井住友銀行
カードローン
SMBCコンシューマーファイナンス -
三菱東京UFJ銀行
カードローン
(バンクイック)
アコム -





アコム アコム -
アイフル アイフル -
プロミス SMBCコンシューマーファイナンス -
モビット モビット -

 

住信SBIネット銀行では、JICC(日本信用情報機構)とKSC(全国銀行個人信用情報センター)が加盟信用情報機関となっています。

ただし、保証会社はSMBCコンシューマーファイナンスとなるため、参照される個人情報は保証会社の加盟するCICとJICCの情報が参照される可能性が高いでしょう。

CICとJICCに「毎月きちんと返済を行っています」ということを示す情報が載っていれば審査に好影響を与えるでしょう。

反対に、返済が遅れしまったりした情報が残っていれば、「この人はお金にルーズな人なんだ」と捉えられてしまい、審査に通らなくなる可能性が格段に高まってしまいます。

自身の信用情報が不安な場合は、郵送にて開示が行えますので、一度開示してみるのも良いでしょう。

 

保証会社について

保証会社とは、実際の審査を行う会社となります。

もしも「この人にはお金を貸して大丈夫」と審査を通した人が延滞を起こしてしまった場合は、この保証会社が融資元に返済分の補填をしてくれるのです。

実は、一見するとなんの関連性もなさそうなローン会社同士でも、同じ保証会社を利用している場合が多々あります。

ですから、過去に事故を起こしてしまった人は、同じ保証会社のローン審査には全く通らなくなってしまうこともあるのです。

 

住信SBIネット銀行の扱う「Mr.カードローン」の保証会社は、SMBCコンシューマーファイナンス、つまり消費者金融でおなじみのプロミスが請け負っています。

 

ですから、過去にプロミスやSMBCコンシューマーファイナンスが保証会社を務めたローンで延滞や遅延をしていると審査が通らなくなると言えるでしょう

過去にそのようなことをしてしまったことがある場合は、まず保証会社を調べてみましょう。

2.住信SBIネット銀行Mr.カードローンの審査方法や対応の3項目から比較する

 

 

5.住信SBIネット銀行Mr.カードローンの審査時間は?

一度でも飛行機に乗ったことがある方はおわかりになるかと思いますが、飛行機に乗る際には搭乗前に「手荷物検査」があります。

もし、A社の手荷物検査は10秒で終わり、B社の手荷物検査は1分かかる、となった場合、どちらのほうがセキュリティが厳重である、と言えるでしょうか?

もちろん、B社の方が「じっくりと検査をしている」わけですから、それなりに厳しいセキュリティを敷いていることがわかりますよね。

 

このことは、カードローンの審査にも言えます。

カードローンやキャッシングでは審査時間は早いほうが望ましいのは言うまでもないことで、早ければ早いほど審査に通るか可能性が高い傾向があります

なお、全ての業者に言えることではありますが、申込の曜日や時間帯によっては、審査結果の開示や融資可能日が翌日以降になる場合もありますので、注意が必要です。

 

系統 業者名 審査時間 契約可能時間 即日融資 即日振込可能時間


住信SBIネット銀行
Mr.カードローン
(プレミアムコース)
数日間 9時〜19時(平日)
9時〜17時(土日祝日)
× -
みずほ銀行
カードローン
原則即日(要口座)。
申込が午後の場合は、翌営業日となる場合も。
9時〜17時 -
三井住友銀行
カードローン
最短30分 9時〜21時 -
三菱東京UFJ銀行
カードローン
(バンクイック)
最短30〜40分 9時〜20時(平日)
10時〜18時(土祝)
10時〜17時(日)
-





アコム 最短30分 9時〜21時 原則平日14時まで
アイフル 最短30分 9時〜21時 原則平日14時10分まで
プロミス 最短30〜40分 9時〜21時

原則平日14時まで※契約完了が必要

モビット 最短30分 9時〜21時 平日14時50分まで

 

 

住信SBIネット銀行のカードローンを利用するためには、まず住信SBIネット銀行の口座を開設する必要があります。

ですので、口座を持っていない方は即日での融資を受けられる可能性はまず無いでしょう。

既に口座を持っている場合でも、申込から借入までは数日間かかると見ておいてください.

 

6.自動審査の有無は?

会社によっては、コンピュータによる自動審査を導入しているところがあります。

コンピュータによる一律的な審査を行うことによって、審査スピードを速めたり、会社側の手間を減らすことができるのです。

 

また、人による審査ではなくマニュアル化された機械的な審査となっているため、審査担当者の思惑などが介在しませんから、よくわからないままに審査に落とされることはなくなるでしょう。

入力する内容は年収状況や他社からの借入状況等の情報となり、この記入値いかんで審査結果が変わってきます。

 

 

住信SBIネット銀行では、自動審査の導入を行っていません。

ですから、全ての申込において人の目を通した審査を行いますので、非常に厳格な審査が行われていると考えて差し支えないでしょう。

 

7.住信SBIネット銀行カードローンの融資スピードは?

次に融資スピードに関してですが、これは申込の種類や方法によって異なります

 

住信SBIネット銀行の口座を既に持っている方が申込をする場合は、今お持ちのキャッシュカードにカードローンの機能を付けるだけとなります。

ただし、審査から利用可能になるまで数日間かかってしまいますので、注意が必要です。

 

住信SBIネット銀行の口座をお持ちでない方は、合わせて預金口座も開設する必要がありますので、普通よりも時間がかかってしまいます

最短でも2週間、時間がかかる場合は1ヶ月以上かかることもありますので、急いでいる方には向いていないでしょう。

 

3.住信SBIネット銀行Mr.カードローンの金利と口コミ・評判の2項目から比較する

 

 

8.みずほ銀行カードローンの実質年率(金利)

誰しも、お金を借りるなら低金利で……と思うのは、当たり前のことですよね。

ですが、自分がお金を貸す側だったとしたら「低い金利で貸してしまって、踏み倒されでもしたら大変だ!」と思う方がほとんどではないでしょうか。

 

ローン会社ももちろん同じ考えを持つ訳ですから、もしも金利を低く貸すのであれば、「この人は貸し倒れのリスクが少ない!」という人にしか貸したくないわけです。

ですから、最高金利が低いローン商品は、必然的に「審査がかなり厳しい」ということが言えますし、逆に最高金利が法で定められた最高金利と同じくらいであれば、審査に通る人の幅が広まる、ということになります。

 

なお、貸出限度額が大きかったり、信用情報が非常に高評価であると金利が低くなると言われています。

しかし、初めての借入時から金利が低いことはあまりなく、ほとんどの方が最高金利からのスタートとなりますので、最低金利を気にする必要はありません

よくローンの比較サイトでは最低金利を強調して宣伝しているところが見受けられますが、実際に注目すべきところは最高金利ですので、この点は覚えておきましょう。

 

 

系統 業者名 金利 遅延損害金


住信SBIネット銀行
Mr.カードローン(プレミアムコース)
1.99〜7.99% 20.0%
みずほ銀行カードローン 4.0〜14.0% 19.9%
三井住友銀行カードローン 4.0〜14.5% 19.94%
三菱東京UFJ銀行カードローン
(バンクイック)
4.6〜14.6% 14.6%





アコム 3.0〜18.0% 20.0%
アイフル 4.5〜18.0% 20.0%
プロミス 4.5〜17.8%

20.0%(実質年率)

モビット 3.0〜18.0% 20.0%

 

住信SBIネット銀行Mr.カードローンの実質年率は、1.99%から7.99%となっています。

かなり低金利で利用することができるので便利ではありますね。

ただし、この金利は「プレミアムコース」が適用された場合の金利です。

「プレミアムコース」ではなく「スタンダードコース」が適用されてしまった場合、金利は8.99〜14.79%となり、他の銀行系カードローンよりも高い金利となってしまいます。

コースの選択は銀行側に一任されており、「プレミアムコース」に申込をしてめでたく審査に通過したとしても、場合によっては金利の高い「スタンダードコース」が適用されている場合もあります。

もし「スタンダードコース」が適用されてしまったのであれば、別のカードローンを利用するか、急ぎのようであれば一度住信SBIネット銀行で借りてから、他のカードローンに借り換えるほうがいいでしょう。

 

9.みずほ銀行カードローンの口コミ・評判は?

どんな商品を選択するにしても、やはり一番参考になるのは実際の利用者の口コミや評価です。

ここでは、みずほ銀行カードローンに関する口コミを集めてみましたので、参考にしてみましょう。

評価の高い口コミ

40代男性・会社員

審査スピードは普通です。

しかし、とにかく金利が安いのでお得感があります。
また、銀行系なので安心感もあります。

定額返済ですが、サイトから増額もできます。
証券会社もやっているので、対応は早く、スピード感があります。
こうした点から考えると、他社からの借り入れがある場合のおまとめとかに利用するとよいと思います。

 

30代男性・会社員

他の方も書いてますが金利がとても低いです。
7%台はでかい。
さらに条件を満たしていれば、それに加えて0.5%金利下げてもらえます。
審査のスピードも早く、借り入れ・返済の手数料も無料
あらゆる面で満足しました。

 

評価の低い口コミ

40代女性・会社員

平日日中オンラインで融資を申し込んで、夕方複数の書類提出を求められました。

郵送と内容確認、審査に1週間程度かかりましたので、迅速な審査、とは言えません。

唯借入金額が多いほど利率が下がる点と、系列金融企業でローンを組んでいると、その利率からマイナス0.5%になる点は魅力です。

 

結論:住信SBIネット銀行Mr.カードローンの審査難易度は星1つです。

 

 

ここまで9つの項目から住信SBIネット銀行カードローンの審査について見てみました。

マネストとしては、住信SBIネット銀行カードローンの審査難易度を、こう結論づけます。

 

住信SBIネット銀行「Mr.カードローン」の審査難易度:★☆☆☆☆

住信SBIネット銀行の審査難易度は星1つ(★☆☆☆☆)です。

 

特に金利の低いプレミアムコースは、全てのカードローンの中でもかなり低金利になっていることもあり、審査が厳しいです。

スタンダードコースでもよければ、審査に通る確率は少しは高くなるでしょう。

しかし、その他の銀行系カードローンに比べてもスタンダードコースの金利は高くなっていますので、まずは他の銀行系カードローンを検討してみることをおススメします。

 

もしもプレミアムコースで審査が可決されれば、低金利で沢山のお金を借りることが出来るでしょう。

また、住信SBIネット銀行のカードローンでは、以下いずれかの条件を満たせば金利をさらに低くすることも可能です。

  • SBI証券の口座を持っている方
  • 住信SBIネット銀行で住宅ローンを利用しており、借入残高がまだ残っている

上記の条件に該当しているのであれば、ぜひおススメしたいカードローンと言えるでしょう。

 

Mr.カードローン(住信SBIネット銀行)
金利 1.99%~7.99%
限度額 1,000万円
審査時間 数日
融資スピード 数日
担保・保証人 不要
パート・アルバイト 融資不可
無利息期間 無し

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本当に使いやすいカードローンはこの3つだった!

 

他のメガバンクやネットバンクのカードローンも検討してみる?迷ったらおススメカードローンで決まり!

 

 

やっぱり使い勝手の良いカードローンと言えば、メガバンクのものなのかな……とお思いの方はたくさんいらっしゃるのではないでしょうか。

もちろん、メガバンク系の銀行カードローンは金利が低いですし、何と言っても信頼性は抜群です。

外に出れば必ず使用出来るATMが見つかるでしょうし、最近では即日審査・融資にも対応していますから、昔に比べると使い勝手は良くなってきたと言えるでしょう。

 

しかし、最近では主にネット上をメインに営業を行う銀行、いわゆる「ネットバンク」の商品もかなりおトクになってきています。

実店舗を構えて営業をするよりも格段にコストが低くなる分、サービスに力を入れることが出来るため、メガバンク系を凌ぐ低金利でローンサービスを提供することが可能になってきているのです。

 

銀行系カードローンを検討する際には、断然利用しやすいメガバンク系カードローンと合わせて、ネットバンク系のものも検討してみると良いでしょう。

 

メガバンク系列

三井住友銀行

みずほ銀行

三菱東京UFJ銀行

りそな銀行

 

ネットバンク系列

新生銀行

新生銀行のレディースローン

住信SBIネット銀行

セブン銀行

イオン銀行

楽天銀行

ジャパンネット銀行

オリックス銀行

じぶん銀行

 

地方銀行や消費者金融など、他のカードローン情報はこちらから!

【申し込む前に必読!】全国地方銀行対応!主要カードローン商品・審査情報総まとめ

 

カードローン選びに迷った時は……マネストの厳選するおススメカードローンで決まり!

 

 

お金が足りないから、カードローンを利用しよう!

そう思って調べ始めると、自分が思っていた以上にカードローン商品は様々あることを知る人は多いのではないでしょうか。

そうなると必ず生じるのが、「結局、どのカードローン商品が良いの?!」という疑問です。

 

そこでマネストでは、多くのカードローン利用者が求めているであろう3つの観点から、おススメできるローン商品を厳選してみました!

  • とにかく金利を安く抑えたい!
  • 家族を含めた他人にカードローンを利用していることが絶対にバレたくない!
  • できることなら無利息で借りたい!

上記3つのうち1つでも当てはまる条件があれば、ぜひとも次の記事を参考にしてみてくださいね。

【マネスト厳選】本当に使いやすいカードローンはコレだ!マネスト的カードローンランキングベスト3!

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