2015/05/18

借りる

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ビジネクスト審査に通るか落ちるかの難易度を9項目から徹底解説!!

ビジネクスト(ビジネスローン)の審査について独自の切り口と口コミ・評判から検証!

今週中には大きな支払があるのに、まとまったお金がない……!

こんな事態に陥るのは、何も一般の人だけではありません。

会社を経営していたり、個人事業主として活動している人でも、お金が足りないという問題は直面してしまうものです。

 

カードローンやキャッシングは一般のいわゆる消費者向けと考えがちですが、会社や個人事業主が法人格としてカードローンを申し込むことも可能です。

そんな事業性融資にも対応したカードローンの1つが、ビジネクストです。

ビジネクストは主に個人事業主や中小企業向けの融資をおこなうビジネスローン会社として知られています。

 

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ビジネクストのカードローンの特徴は、このように事業性が高いため、一般のカードローンのように総量規制の枠の制約はありません

というのも、会社という法人格には年収の3分の1以内までという規制があてはまらないため、例えば1000万円などという高額の融資も可能になります。

 

ただし、ビジネクストでビジネスローンを組む場合には、その資金使途が事業資金であることと、確定申告書および所定の事業計画・収支計画・資金計画を提出し、借入金額が会社の返済能力を超えない範囲であると認められるという条件を満たす必要があります。

 

ビジネスローンの対象は、個人ではなく会社です。

会社代表者の過去にキャッシングでの金融事故が無くても、毎年赤字続きで、仕事の受注量が少なく、会社を維持するのが難しいなどと言う場合は、まずビジネクストの審査には通らないと考えましょう。

 

そんな事業者に強いビジネクストのカードローンですが、どんなに利用したくてもまずは審査を通過しなければ意味がありません

ビジネクストの審査は、どういった基準で進められるのでしょうか?

 

そこで、マネストでは全9項目から、ビジネクストの審査について徹底追及してみました!

ビジネクスト(事業者専用ローン)
ビジネクスト
金利 8.0%〜15.0%(100万円以上)
13.0%〜18.0%(100万円未満)
限度額 1,000万円
審査時間 最短3営業日
融資スピード 最短3営業日
担保・保証人 法人の場合は、
​代表者が連帯保証
パート・アルバイト 融資不可
無利息期間 無し
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ビジネクスト審査通過の為の目次

  • 1.ビジネクストのグループ会社や実績、タイプ、信用情報機関と保証会社の4項目から比較する
    • (1) ビジネクストのグループ会社・関連会社​
    • (2) ビジネクストの売上高
    • (3) 銀行系 or 消費者金融 or 信販系?
    • (4) 信用情報機関と保証会社
  • 2.ビジネクストの審査方法や対応の3項目から比較する
    • ​(5) ビジネクストの審査時間は?
    • (6) 自動審査の有無は?
    • (7) ビジネクストの融資スピードは?
  • 3.ビジネクストの金利と口コミ・評判の2項目から比較する
    • (8) ビジネクストの実質年率(金利)
    • (9) ビジネクストの口コミ・評判は?
  • 結論:ビジネクストの審査難易度は星4つです。

1.ビジネクストのグループ会社や実績、タイプ、信用情報機関と保証会社の4項目から比較する

(1)グループ会社・関連会社の返済状況から通りやすいかチェック

ローン商品を取り扱う企業のグループ会社や関連会社を知ることに、何の意義があるのか?とお思いの方もたくさんいることでしょう。

 

ローン事業を行う企業は、最近では銀行との再編や子会社化によって、金融機関とは切っても切れない関係となってきています。

銀行でも複数のローン会社を子会社化していたり、自行のローン商品の審査・保証業務を傘下の保証会社やローン会社に委託していることもあるため、「過去に関連会社のローンで事故を起こしてしまっていたため、審査に通るはずもなかった……」ということも考えられます。

逆に「関連会社のローンで一日も遅れることなく完済していたおかげで、銀行のローンに通りやすくなった」ということもありえなくはないのです。

 

ですから、まずは関連会社について知っていきましょう

 

 

ビジネクスト株式会社は、アイフルグループに属する企業です。

というのも、元々ビジネクストはアイフルと三井住友信託銀行の合弁会社として2001年に誕生した経緯があるからです。

その他の関連企業としては、以下の企業があります。

 

  • ライフカード株式会社(クレジットカード・信販・ローン)
  • アストライ債権回収株式会社(債権回収業)
  • ニュー・フロンティア・パートナーズ株式会社(ベンチャーキャピタル)

関連会社で重要なのは、信用情報の共有がグループ内で行える環境にあるのか?ということです。

アイフルの場合は、統括的に審査・信用保証業務を行う会社を立てるのではなく、それぞれの企業が独自に審査・保証業務を行っているようです。

 

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(2)親会社のアイフルの売上高が、審査に通りやすいか参考になる

会社の売上は、すなわち「その会社がどれだけの貸付を行い、また利用者がたくさんいるのか?」という指標になります。

ローン会社の利益は「返済時の金利」で賄われています。

ですから、貸し付けた分だけ金利の収入も増え、売上が増える、という論理は理解しやすいのではないでしょうか。

また、貸付額が多いということは、その企業は融資に積極的である、ということの証明にもなりますよね。

 

残念ながら、ビジネクスト単体の売上高は公表されていません

しかし、親会社たるアイフルの連結・単体売上高は公表されていますので、参考にしてみましょう。

 

次の表は、有価証券報告書にて発表された、2013年4月〜2014年3月までの売上をまとめたものになります。

 

系統 業者名 連結売上 単独売上





アイフル 918億5,800万円 591億9,600万円
プロミス 1,948億800万円 1,647億2,800万円
アコム 2,022億4,000万円 1,556億5,900万円
モビット - 312億5,699万円


三井住友銀行
カードローン
- 3兆1,059億9,200万円
みずほ銀行
カードローン
- 2兆209億5,100万円
三菱東京UFJ銀行
カードローン
(バンクイック)
- 3兆5,994億2,800万円
住信SBIネット銀行
Mr.カードローン
(プレミアムコース)
- 472億9,600万円

 

アイフルの売上高は、以下の通りとなります。

 

連結:918億5,800万円

単独:591億9,600万円

(2014年3月31日現在)

 

連結売上から単独売上を引くと、「326億6,200万円」となります。

前の項目で見た通り、他にも関連企業があるため一概に全てがビジネクストの売上とは言えませんが、そこそこの規模を誇っていることは伺えるでしょう。

 

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(3)消費者金融系のビジネクストは急いでお金が欲しい時に便利

ローン商品は、業者によって3つの分類に分けることができます

その内訳は、

  • 銀行系カードローン

……銀行や信用金庫といった金融機関自体が貸付を行う。総量規制(年収による貸付額の制限)の対象外。

  • 消費者金融系カードローン

……貸付業務を主業務として行っている、在野の企業。

  • 信販系カードローン

……信販会社が貸付を行う。クレジットカードの機能として付属している「キャッシング」は、ほとんどが信販系。

の3つです。

 

審査の通りやすさとしては、

銀行系ローン商品

< 信販系ローン商品

< 消費者金融系ローン商品
という順序が妥当でしょう。

 

ビジネクストはこのうちの消費者金融に含まれます。

銀行系のビジネスローン商品よりは機動力に優れているため、審査や融資までのスピードは早くなっています。

ただし、金利については銀行系より圧倒的に高く設定されていますので、「本当に急いでまとまったお金が欲しい!」というときに利用するといいでしょう。

 

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(4)カードローンの審査に通りたいなら、信用情報がすべて!

信用情報機関について

ローンにおける審査とは、「この人にお金を貸して本当に大丈夫なのか?」ということを確かめるためのものです。

この際に企業側は必ず「個人信用情報」というものを参考にします。

 

個人信用情報にはローンの申込状況や返済状況だけでなく、クレジットカードの返済状況や、携帯電話の端末代を分割払いで購入した際の支払情報まで、全ての「後払いに関するお金の情報」が載っているといっても過言ではありません

ですから、過去5年ぐらいの間に他社の金融会社で返済の遅延・延滞があった場合は、必ず信用情報に記載されてしまっているのです。

 

個人信用情報は、日本では以下の3つの「個人信用情報機関」という情報収集機関によって管理されています。

  • JICC[(株)日本信用情報機構]

……貸金業やクレジット会社、リース会社などが主に加盟する機関。

  • KSC[全国銀行個人信用情報センター]

……都市銀行や地方銀行、信用金庫や農協、労金などのいわゆる「金融機関」が加盟する機関。

  • CIC[(株)シーアイシー]

……クレジットカード会社や信販会社、携帯電話会社や消費者金融の加盟する機関。

 

ローン会社は、上記のうちのどれかに必ず加盟をしています。

もし、過去の事故情報が掲載されている信用情報機関に加盟をしている場合は、確実に過去の情報が筒抜けになりますので、お金を借りられることはほぼできない、と考えて差し支えないでしょう。

逆に、そのローン会社が加盟していない信用情報機関に事故情報が載っている場合は、無事お金を借りられる可能性もあります。

 

系統 業者名 保証会社 JICC CIC KSC





ビジネクスト ビジネクスト - -
シンキ
オーナーズセレクトカード
シンキ -
プロミス
自営業者ローン
SMBCコンシューマーファイナンス -


ORIX CLUB CARD オリックスクレジット -
セゾンファンデックス セゾンファンデックス - -
オリエントコーポレーション
CREST for Biz
オリエントコーポレーション -

 

借入を審査する際にビジネクストが参照する信用情報機関は、JICC(日本信用情報機構)です。

KSCとCICは利用しないため、この2つに遅延の情報などが載っていたとしても、JICCにその情報が共有されていない限りは、ビジネクスト側はその事実に気づきません。

逆に、JICCに遅延などの事故情報が載っていれば審査に大きな悪影響を与えますし、しっかりした毎月の返済履歴が残っていれば、好印象をもたらすでしょう。

 

ただし、先ほど言ったように個人の信用情報以前に、会社の経営状況や財務体制がまずは問われます。

いくら個人信用情報がクリーンでも、会社の状況が良くなければ融資は受けられませんので、お気をつけ下さい。

 

保証会社について

保証会社とは、実際の審査を行う会社となります。

もしも「この人にはお金を貸して大丈夫」と審査を通した人が延滞を起こしてしまった場合は、この保証会社が融資元に返済分の補填をしてくれるのです。

実は、一見するとなんの関連性もなさそうなローン会社同士でも、同じ保証会社を利用している場合が多々あります。

ですから、過去に事故を起こしてしまった人は、同じ保証会社のローン審査には全く通らなくなってしまうこともあるのです。

 

ビジネクストの場合は、保証を行う会社はビジネクスト自身となっています。

もし、過去にビジネクストの保証するビジネスローンなどで遅延・延滞を起こしてしまっていると、審査に通ることのできる確率は格段にダウンするでしょう。

 

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2.ビジネクストの審査方法や対応の3項目から比較する

(5)ビジネクスト(ビジネスローン)の審査時間は?

一般的に、審査にかける時間が早ければ早いほど、審査に通る可能性は高いと言われています。

特に即日審査であれば、「審査の確実性」が早さの犠牲となっていますので、審査に通る人の幅はある程度まで広がりがちです。

その反対に、審査に時間のかかるところはじっくりと申込者について審査・検討していますので、審査が厳しくなります。

 

系統 業者名 融資までの時間 契約可能時間 即日融資 即日振込可能時間





ビジネクスト 6日程度 9時〜18時 × -
シンキ
オーナーズセレクトカード
最短即日 9時〜21時 原則平日14時まで
プロミス
自営業者カードローン
最短即日 9時〜21時 原則平日14時50分まで


ORIX CLUB CARD 最短即日 9時〜19時 原則平日14時30分まで
セゾンファンデックス 最短即日 9時〜19時 原則平日13時まで
オリエントコーポレーション
CREST for Biz
最短数日 9時30分〜17時30分 × -

 

お金を借りる人は申し込み審査結果を早くしりたいものですが、ビジネクストの場合は最短で3日になります。

消費者金融系にしては、かなりの時間がかかってしまいます

 

申し込んだその日のうちに融資までたどり着きたい!という場合は、ビジネクストではなく即日融資に対応したその他のローン商品を頼ってみるのもいいでしょう。

 

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(6)ビジネクストは全て人による審査のみ!

自動審査とは、審査の一部をコンピューターによる処理に任せることによって、審査スピードを早めるためのものです。

コンピューターによる仮審査、と考えればイメージがつきやすいのではないでしょうか。

コンピューターによる迅速な仮審査の結果は申込後の画面に表示され、その場で「融資可能予想額」が算出されます。

利用者にとってもその場で審査に通る可能性があるのか無いのかがすぐにわかるため、双方にとって便利なシステムとなっています。

また、コンピューターによる一律的な審査では細かい部分は審査されないため、審査に通りやすくなります。

 

 

多くの消費者金融では機械による自動審査をしていますが、ビジネクストでは、システム(機械)による自動審査をおこなっていません

事業者用カードローンですから、申込者本人の情報だけでなく会社についても審査する必要性があるために、自動審査を導入していないのかと思われます。

 

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(7) ビジネクストの融資スピードは?

審査の結果めでたく可決されれば、すぐにお金が欲しい!と思うのはどんな人でも当たり前ですよね。

 

ですが、ビジネクストの場合融資スピードは最短で3営業日です。

というのも、契約のための書類を郵送する必要があるため、どうしても融資スピードは遅くなってしまいがちです。

3日も待っていられない!という場合は、ビジネクストの実店舗もありますので、実際に来店して契約作業を行っても良いでしょう。

 

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3.ビジネクストの金利と口コミ・評判の2項目から比較する

(8)ビジネクストの実質年率(金利)も確認しておこう

誰しも、お金を借りるなら低金利で……と思うのは、当たり前のことですよね。

ですが、自分がお金を貸す側だったとしたら「低い金利で貸してしまって、踏み倒されでもしたら大変だ!」と思う方がほとんどではないでしょうか。

 

ローン会社ももちろん同じ考えを持つ訳ですから、もしも金利を低く貸すのであれば、「この人は貸し倒れのリスクが少ない!」という人にしか貸したくないわけです。

ですから、最高金利が低いローン商品は、必然的に「審査がかなり厳しい」ということが言えますし、逆に最高金利が法で定められた最高金利と同じくらいであれば、審査に通る人の幅が広まる、ということになります。

 

なお、貸出限度額が大きかったり、信用情報が非常に高評価であると金利が低くなると言われています。

しかし、初めての借入時から金利が低いことはあまりなく、ほとんどの方が最高金利からのスタートとなりますので、最低金利を気にする必要はありません

よくローンの比較サイトでは最低金利を強調して宣伝しているところが見受けられますが、実際に注目すべきところは最高金利ですので、この点は覚えておきましょう。

 

系統 業者名 金利 限度額





ビジネクスト 8.0〜18.0% 50〜1,000万円
シンキ
オーナーズセレクトカード
13.0〜18.0% 5〜300万円
プロミス
自営業者カードローン
6.3〜17.8% 〜300万円


ORIX CLUB CARD 8.0〜17.8% 50〜500万円
セゾンファンデックス 6.5〜17.8% 1〜500万円
オリエントコーポレーション
CREST for Biz
6.0〜18.0% 10〜300万円

 

少しでも低いほうがお金を借りる側にすれば望ましいのですが、ビジネクストの実質年率(金利)は、8.0~18.0% となっています。

限度額によって金利の適用利率が変わります。

  • 利用限度額100万円以上の場合:8.0〜15.0%
  • 利用限度額100万円未満の場合:13.0〜18.0%

とはいえ、よほどのことが無い限り最初の限度額は100万円前後で設定されるかと思われますので、金利は18.0%と考えておいたほうがいいでしょう。

 

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(9)実際にビジネクストでお金を借りた方の口コミ・評判を見る

商品選択をするにあたって、口コミや評判は大きな情報源となります。

ここでビジネクストの口コミ・評判の声をご紹介しましょう。

 

評価の高い口コミ

いろんなローン会社がある中で、ビジネクストローン、担当者さんは、本当に、親切、丁寧で、判りあえて、話を分かって下さるローン会社です。

 

東京ですが、電話対応も丁寧だし、店舗にいってもとても丁寧でした。

300万円申し込んで150万円でしたが、他はダメだったのですごくありがたかったです。

 

評価の低い口コミ

銀行で借り入れ200くらいならと言われたが時間的に2週間かかると言われ急場だったため悩んだが申し込み。

審査即日だの3日程度だのと謳っているが実際申し込んだら10日も待たされて200希望で50可決。

待っている間にいろいろ策をこうじていたので借りる必要も薄れ50ならいらないとこちらからお断り。

あてにして待っていたら完全にアウトだった。

急場対応がノンバンクのウリなはずだか全然役に立たない。

ちなみに創業3年目、前期赤字、直近黒字、試算表黒字、負債は政策公庫のみで法人、代表とも一切滞納情報なし。

月末までの繋ぎ資金目的で申し込み。

 

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結論:ビジネクストの審査難易度は星3つです。

ここまで金利や信用保証機関など、9項目からビジネクストの審査について調査してきました。

マネストとしては、ビジネクストの審査難易度をこのように評価します。

ビジネクストの審査難易度★★★☆☆

ビジネクストの審査難易度は★★★☆☆の星3つになりました。

 

ビジネクストでは、電話による振込依頼やATMによる借入・返済に対応していますから、いざというときにも使いやすいビジネスカードローン商品と言えるでしょう。

また、法人のみ利用可、個人事業主のみ利用可、となっているカードローン商品が多い中で、ビジネクストは法人・個人事業主どちらにも対応しています。

そのうえ融資上限額が1,000万円というのは、他のビジネスカードローンの追従を許さない金額です。

 

事業を営んでいる人にとっては、とても強い味方となってくれるカードローンですから、1枚作っておいても損は無い商品でしょう。

ビジネクスト(事業者専用ローン)
ビジネクスト
金利 8.0%〜15.0%(100万円以上)
13.0%〜18.0%(100万円未満)
限度額 1,000万円
審査時間 最短3営業日
融資スピード 最短3営業日
担保・保証人 法人の場合は、
​代表者が連帯保証
パート・アルバイト 融資不可
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