「黄色い看板プロミス♪」は昔の話。

CM等でもよく耳にするのが、SMBCコンシューマーファイナンス(プロミス)であり、、SMFGの消費者金融です。

銀行系の融資と言うことで、資金力がありますから、ある程度まとまったお金を借りることができ、それで低金利であると言うこと、そして、大手の三井住友銀行がバックにいるのですから、利用者が安心するメリットでしょう。

 

とは言っても、実際に利用してみないと分からないのが、キャッシングの世界です。

 

そこで、10項目から、プロミスを使う価値があるのかどうかを、検証してみたいと思います。

プロミス(SMBCコンシューマーファイナンス)
金利 4.5%〜17.8%
限度額 1〜500万円
審査時間 最短30分9:00~21:00
融資スピード 最短即日
担保・保証人 不要
パート・アルバイト 融資可能
無利息期間 30日間
お申し込みはこちら

目次

プロミス3つのメリットとは?

全10項目から検証!プロミスの強みと弱み〜金利編

1.金利と無利息期間

2.限度額

全10項目から検証!プロミスの強みと弱み〜申込編

3.申し込み方法

4.ネット申込時の入力項目

5.申込のための必要書類

全10項目から検証!プロミスの強みと弱み〜審査編

6.審査と信用情報機関

7.申込から融資までの時間

全10項目から検証!プロミスの強みと弱み〜借入と返済編

8.借入方法と返済方法

9.ATMを利用した借入と返済

10.返済方式と返済シミュレーション

プロミスは、どんな人に向いている?

プロミス3つのメリットとは?

プロミスの3つのメリットについて、紹介しましょう。

1.初めての借入後も適用のチャンス!無利息期間は30日間!

お金を借りたいと思っても、気になるのが返済利息で、利息が高いとお金は借りたくても、なかなか受けるのが不安になってしまうものです。

そこで注目すべき点は、30日間無利息サービスがあると言うことです。

つまり、少額で借りようとしている人にとっては、すぐに返済出来る額で、30日以内に返済すれば、利息が付くことなく、元金だけで返済すればいいのですから、実質0円での借入となります。

少額を短期間で返す予定と言うのであれば、無利息サービスは、とても魅力的なサービスと言えるでしょう。

突然の出費で、財布にも貯金にも余裕が無いと言う場合、今日借りて、明日には返す予定であると言うような少額での借り入れの場合、プロミスの30日間無利息サービスを利用してみましょう。

2.ポイントサービスで、いつでも無利息にすることもできるかも?

プロミスの魅力は、使う度にポイントが付くと言う点で、そのポイントを使って、様々な特典を受けることが出来ます。

一番利用者が嬉しいのは、何と言っても、無利息期間サービスであり、この期間中に完済をすれば、実質利息無しに、返済を完了することが出来ます

最近流行りのポイントサービスは、金融業界でも注目されており、借りる度にポイントが付き、きちんと返済をしている優秀者には、より高いポイントが溜まってくるので、返済意欲も増します。

ポイントが無いのとあるのでは、全くお得感も違いますし、お金を借りると言うことに若干後ろめたさを感じるものですが、このようなサービスで、利用者が増え、滞納者を減らす目的もあり、今後もより良いサービスが期待されます。

3.大手消費者金融の中でも低金利「4.5%〜17.8%」

お金を借りたいと思っても、気になるのが金利であり、出来るだけ低金利で借りたいものです。

プロミスは、大手消費者金融の中でも、低金利であり、4.5%〜17.8と言う低金利幅で、最低金利においても、大手消費者金融の中で一番低いのです。

その為、出来るだけ金利をかけずに借りたいと言う人にとっては、まさに理想的な借入先なのです。

最大金利は、大体18.0%が多いので、それよりも低いと言うプロミスは魅力的な金融機関です。

低い設定の金利で、借りやすく、そして返しやすいので、利用者にとっては、身近なサービスと言えるでしょう。

 

プロミスのメリットは他にもありますので、詳しくは、関連記事をご覧ください。

 

関連記事:【プロミスなら2回目以降も無利息OK!】金利も安いのに本当に無利息でいいの?!お金を借りるならプロミスを使うべき4つの理由

 

プロミスのメリットについて紹介しましたが、他の金融機関と比較すると、一体どんなことが分かるのでしょうか?

次の項目で、その点について検証していきたいと思います。

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全10項目から検証!プロミスの強みと弱み〜金利編

1.金利と無利息期間

金利

お金を借りる上で、気になるのは、金利ですね。

プロミスと同じ消費者金融系と、その他銀行系で、比べてみましょう。

系統 業者名 金利 遅延損害金





プロミス 4.5〜17.8%

20.0%(実質年率)

アコム 3.0〜18.0% 20.0%
アイフル 4.5〜18.0% 20.0%
SMBCモビット 3.0〜18.0% 20.0%


三井住友銀行カードローン 4.0〜14.5% 19.94%
みずほ銀行カードローン 4.0〜14.0% 19.9%
三菱東京UFJ銀行カードローン
(バンクイック)
4.6〜14.6% 14.6%
住信SBIネット銀行
Mr.カードローン(プレミアムコース)
1.99〜7.99% 20.0%

お金を借りる上で、気になるのは、金利ですね。

プロミスと同じ消費者金融系と、その他銀行系で、比べてみましょう。

 

プロミスの金利は4.5%~17.8で、限度額も500万円と、消費者金融の中では、金利も低く、知名度も高いので、利用して損はないでしょう。

 

プロミスでは、特に初回の限度額設定の規制はないのですが、しかし、初回の場合は、大体が30万前後の借入となり、金利に対しては、上限が適用されます。

 

初めての利用で、いきなり金利を下げることは出来ませんが、半年を目安に信用度を得ることで、限度額が上がる度に金利が下がると言った好条件に変更されるのです。

無利息期間

会社名 無利息期間 金利 借入可能額
プロミス

30日間

※メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。

4.5〜17.8% 1〜500万円
アコム 30日間 3.0〜18.0% 1〜800万円
新生銀行(レイク) 30日間 4.5〜18.0% 1〜500万円
180日間 12.0〜18.0% 1〜200万円
ノーローン 1週間 4.9〜18.0% 1〜300万円

プロミスでは、Eメールアドレスを登録し、書面の受け取り方法で、「プロミスのホームページにて書面(Web明細)を確認」を選択すると、30日間無利息サービスを受けることが出来ます。

 

初回30日以内の利用であれば、追加利用分に対しても、無利息対象となります。

 

又、一度30日以内に返済をし、その期間が残っていて、借入・返済が可能であれば、再度の利用分に対しても無利息対象となります。

2.限度額

系統 業者名 限度額 金利





プロミス 1〜500万円 4.5〜17.8%
アイフル 1,000円〜500万円 4.5〜18.0%
アコム 1〜800万円 3.0〜18.0%
SMBCモビット 1〜800万円 3.0〜18.0%


三井住友銀行カードローン 10〜800万円 4.0〜14.5%
みずほ銀行カードローン 10〜1,000万円 4.0〜14.0%
住信SBIネット銀行
Mr.カードローン(プレミアムコース)
10〜1,000万円 1.99〜7.99%
三菱東京UFJ銀行カードローン
(バンクイック)
10〜500万円 4.6〜14.6%

プロミスの限度額は、1万~500となっています。

個人的に利用するのであれば、申し分がない金額なのですが、プロミスは総量規制の対象となるので、年収の1/3までしか借りることが出来ません。

つまり、実質500万を借りると言う時には、年収が1500万以上でないと借りることが出来ないので、限度額500万は十分すぎるでしょう。

 

総量規制とは、年収の1/3以上のお金を借りることが出来ないことが、法律で決まっています。

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全10項目から検証!プロミスの強みと弱み〜申込編

3.申し込み方法

系統 業者名 インターネット 自動契約機 店頭 電話

郵送
その他





プロミス 三井住友銀行ローン契約機
アコム  
アイフル 電話のみ  
SMBCモビット ×  


三井住友銀行
カードローン
 
みずほ銀行
カードローン
×  
三菱東京UFJ銀行
カードローン
(バンクイック)
×  
住信SBIネット銀行
Mr.カードローン
(プレミアムコース)
× × ×  

プロミスでは、6つの申込方法を用意しています。

申込方法

プロミスの申込方法は以下のとおりです。

  • インターネット(プロミスのホームページ)
  • 自動契約機
  • 店頭窓口
  • 三井住友銀行ローン契約機
  • 電話
  • 郵送

最も良いのが、プロミスHPから申し込みをする方法で、ネットが使える環境であれば、パソコンでもスマフォで、どこでも申込みをすることが出来ます。

申し込みが完了すれば、仮の契約画面に、利用限度額が表示されるので、ある程度の目安となります。

 

必要書類においては、携帯カメラで撮った画像、又はスキャニングした画像をメール添付して送るだけです。

 

審査に通って契約完了すれば、郵送でカードが送られてくるのを待つだけですし、急ぎの場合は、振込キャッシングを利用することも出来ます。

4.ネット申込時の入力項目

プロミスでは、ネットのホームページの申込画面から、申し込むことが出来ます。

 

・お客様情報(氏名・氏名フリガナ・生年月日・性別・家族構成・電話番号・自宅電話の有無・運転免許証の有無)

・自宅情報(郵便番号・自宅住所・自宅住所フリガナ・住まいの種類)

・勤務先情報(勤務名・勤務先名フリガナ・郵便番号・勤務先住所フリガナ・所属部署・勤務先電話番号・社員数・雇用形態・最終学歴・入社年月・年収・業種・職種・健康保険証の種類)

・ご契約方法の選択(WEB契約・来店契約・郵送契約から選ぶ)

 

同意して、入力内容を確認ボタンを押して、申込み完了します。

5.申込のための必要書類

系統 業者名 利用可能な
本人確認書類
収入証明書
必要額





プロミス 運転免許証
パスポート

上記書類と現住所が異なる場合、以下のものが必要。
国税・地方税、社会保険料、公共料金の領収書や請求書、納税証明書
住民票の移し、住民票記載事項証明書
50万円
借入希望額と他社借入残高の合計が100万円超
アコム 運転免許証
パスポート

上記書類と現住所が異なる場合、以下のものが必要。
国税・地方税、社会保険料、公共料金の領収書や請求書、納税証明書
50万円
借入希望額と他社借入残高の合計が100万円超
アイフル 運転免許証
運転経歴証明書
住民台帳基本カード
パスポート
在留カード
特別永住者証明書

上記書類と現住所が異なる場合、以下のものが必要。
公共料金の領収書や請求書、納税証明書
住民票の移し、住民票記載事項証明書
印鑑証明書
50万円
借入希望額と他社借入残高の合計が100万円超
その他提出を求められた場合
SMBCモビット

運転免許証

( 運転免許証(お持ちでない方は、健康保険証またはパスポートをご用意ください。 ※収入証明類(源泉徴収票等)をご提示いただく場合がございます。
※個人事業主の方は「営業状態確認のお願い」の提出が必要になる場合がございます。 )


パスポート

-


三井住友銀行
カードローン
運転免許証
パスポート
住民基本台帳カード(顔写真付き)など
300万円
みずほ銀行
カードローン
運転免許証
運転経歴証明書
パスポート
印鑑証明書
住民票
住民基本台帳カード
在留カード
特別永住者証明書
200万円
三菱東京UFJ銀行
カードローン
(バンクイック)
運転免許証
パスポート
(学生の場合は+学生証)
100万円
住信SBIネット銀行
Mr.カードローン
(プレミアムコース)
1.
公共料金の領収書・請求書(原本)+下記いずれかの証明書
運転免許証
住民基本台帳カード(写真付き)
在留カード
特別永住者証明書


2.
住民票の移し
住民票記載事項証明書
印鑑登録証明書
(全て原本)
300万円

 

プロミスの申し込みで必要な書類は、以下のものになります。

 

運転免許証(運転免許証をお持ちでない方はパスポートをご用意ください)

外国籍の方は、「在留カード」または「特別永住者証明書」(法令により、有効とみなされる期間内は外国人登録証明書を含む)をあわせてご用意ください。

お借入総額により収入証明書類(源泉徴収票等)が必要です。

※個人事業主の方は確定申告書(写し)等が必要です。

 

収入証明書に関しては、借入額が50万を超える場合、又は、他社との総額が100万を超える場合、提出が必要です。

給与明細書のコピーに関しては、直近2か月分で、賞与がある時は、直近1年分の提出が必要です。

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全10項目から検証!プロミスの強みと弱み〜審査編

6.審査と信用情報機関

申込条件

年齢20~69歳の本人が安定した収入がある方が対象です。

又、主婦や学生でも、パートやアルバイトと言った収入があり、収入証明書を提出出来る人です。

それから、本人確認のための書類(運動免許証等)を提出出来る方が対象となります。

本人が収入がある方が限定なので、専業主婦の方は、残念ながら、利用出来ません。

扶養での借り入れは出来ませんので、注意してください。

個人信用情報機関

系統 業者名 保証会社 JICC CIC KSC





プロミス SMBCコンシューマーファイナンス -
アコム アコム -
アイフル アイフル -
SMBCモビット 株式会社SMBCモビット -


三井住友銀行
カードローン
SMBCコンシューマーファイナンス -
みずほ銀行
カードローン
オリエントコーポレーション -
三菱東京UFJ銀行
カードローン
(バンクイック)
アコム -
住信SBIネット銀行
Mr.カードローン
(プレミアムコース)
SMBCコンシューマーファイナンス -

プロミスは、保証会社を務めています。

消費者金融業界でも大手のプロミスは、三井住友銀行が提供するカードローンの場合、保証会社はプロミスです。

 

つまり、三井住友銀行カードローンでの返済が出来ない場合、プロミスが三井住友銀行の返済を務めると言うことです。

又、債権者に、三井住友銀行の代理として、取り立てもします。

 

三井住友銀行カードローンの他にも、プロミスが保証会社になっている場合もあります。

 

尚、プロミスの会社名は、「SMBCコンシューマーファイナンス株式会社」です。

審査完了までの時間

プロミスでは、最短1時間融資をPRしており、自動契約機・店頭窓口・三井住友銀行ローン契約機であれば、その場でカードを受け取ることが出来ます。

申し込みから60分程度で、カードを受け取り可能です。

 

プロミスのお店や自動契約機はちょっと・・・と言う方の為に、三井住友銀行のローン契約機はお勧めです。

三井住友銀行の本店・支店内に設置されています。

7.申込から融資までの時間

系統 業者名 審査時間 契約可能時間 即日融資 即日振込可能時間





プロミス 最短30〜40分 9時〜21時

原則平日14時まで※契約完了が必要

アコム 最短30分 9時〜21時 原則平日14時まで
アイフル 最短30分 9時〜21時 原則平日14時10分まで
SMBCモビット 最短30分 9時〜21時 原則24時間


三井住友銀行
カードローン
最短30分 9時〜21時 -
みずほ銀行
カードローン
原則即日(要口座)。
申込が午後の場合は、翌営業日となる場合も。
9時〜17時 -
三菱東京UFJ銀行
カードローン
(バンクイック)
最短30〜40分 9時〜20時(平日)
10時〜18時(土祝)
10時〜17時(日)
-
住信SBIネット銀行
Mr.カードローン
(プレミアムコース)
数日間 9時〜19時(平日)
9時〜17時(土日祝日)
× -

※申込の曜日・時間帯によっては、翌日以降の審査回答・融資となる場合もあります。

 

申し込みから融資までは、以下のような流れになります。

1.ネットで申し込み画面で必要事項を入力(スマフォ・携帯かパソコン)

2. 審査に通ったら、契約締結(郵送で送られてくる)

3.会員ページから振込みキャッシング依頼出来る(手数料不要)

4.返済も会員ページから手続き可能

 

銀行振り込みサービスを利用するのであれば、平日午後2時までにWEB契約を完了しておくことで、それ以降になると、銀行が閉まってしまう為、翌日の取り扱いになってしまいます。

出来るだけ午前中に済ましておくことで、より早く融資を受けることが出来ます。

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全10項目から検証!プロミスの強みと弱み〜借入と返済編

8.借入方法と返済方法

借入方法

系統 業者名 利用可能
金融機関
申込方法 手数料 即日





プロミス 三井住友銀行
ジャパンネット銀行など
インターネット
電話
無料
アコム 楽天銀行
各種銀行・信用金庫
ゆうちょ銀行
インターネット
電話
無料
アイフル 各種銀行・信用金庫
ゆうちょ銀行
インターネット
電話
無料
SMBCモビット 各種銀行・信用金庫
ゆうちょ銀行
インターネット
電話
無料


三井住友銀行
カードローン
三井住友銀行
(SMBCダイレクト限定)
インターネット
電話
無料
みずほ銀行
カードローン
みずほ銀行
(みずほダイレクト限定)
インターネット
電話
無料
三菱東京UFJ銀行
カードローン
(バンクイック)
三菱東京UFJ銀行 インターネット
電話
無料
住信SBIネット銀行
Mr.カードローン
(プレミアムコース)
住信SBIネット銀行 インターネット 無料

プロミスは、振込キャッシングが人気が高く、会員ページから依頼するだけで、指定の口座に振り込んでくれます。

(振込先が、三井住友銀行かジャパンネット銀行ならば、24時間365日可能

返済方法

系統 業者名 対応金融機関 手数料 引落日





プロミス 三井住友銀行
ジャパンネット銀行など
無料 5/15/25/末日
アコム 各種銀行・信用金庫
ゆうちょ銀行
無料 毎月6日
アイフル 三井住友銀行
三菱東京UFJ銀行
みずほ銀行
ゆうちょ銀行
など
無料 毎月27日
(みずほ銀行
のみ3日)
SMBCモビット 三井住友銀行
三菱東京UFJ銀行
無料 5/15/25/末日


三井住友銀行
カードローン
三井住友銀行 無料 5/15/25/末日
みずほ銀行
カードローン
みずほ銀行 無料 毎月10日
三菱東京UFJ銀行
カードローン
(バンクイック)
三菱東京UFJ銀行 無料 希望指定日
住信SBIネット銀行
Mr.カードローン
(プレミアムコース)
住信SBIネット銀行 無料 毎月5日

プロミスの返済方法は、以下です。

インターネット返済(三井住友銀行・三菱東京UFJ銀行・ジャパンネット銀行・みずほ銀行・楽天銀行のうちのどれかの口座が必要)

・口フリ(口座振替)

ATM(プロミスATMと三井住友銀行のATMは手数料無料)

その他の返済方法・・・「Loppi(ローソン、ミニストップ)」や「Famiポート(ファミリーマート)」などコンビニのマルチメディア端末を使って返済する方法で、手数料無料

 

口フリ(口座振替)は、お客様指定の口座から、自動で引き落としを行うサービスで、三井住友銀行・ジャパンネット銀行・その他の金融機関を利用することが出来ます。

9.ATMを利用した借入と返済

系統 業者名 利用可能な主要ATM 手数料





プロミス 三井住友銀行ATM
セブン銀行
ローソンATM
E-net
1万円以下:108円/回
1万円超:216円/回
アコム 三菱東京UFJ銀行ATM
三井住友銀行ATM
セブン銀行ATM
ローソンATM
E-net
イオン銀行ATM
1万円以下:108円/回
1万円超:216円/回
アイフル 三菱東京UFJ銀行
セブン銀行ATM
ローソンATM
E-net
イオン銀行ATM
1万円以下:108円/回
1万円超:216円/回
SMBCモビット 三菱東京UFJ銀行ATM
三井住友銀行ATM
セブン銀行ATM
ローソンATM
E-net
@BANK
イオン銀行
1万円以下:108円/回
1万円超:216円/回


三井住友銀行
カードローン
三井住友銀行ATM
セブン銀行ATM
ローソンATM
@BANK
E-net
ゆうちょ銀行ATMなど
無料
みずほ銀行
カードローン
みずほ銀行ATM
セブン銀行ATM
ローソンATM
E-net
無料
三菱東京UFJ銀行
カードローン
(バンクイック)
三菱東京UFJ銀行ATM
セブン銀行ATM
ローソンATM
E-net
無料
住信SBIネット銀行
Mr.カードローン
(プレミアムコース)
イオン銀行ATM
セブン銀行ATM
ローソンATM
E-net
無料

プロミスが使えるATMは、下記の通りです。

 

提携銀行としては

  • 三井住友銀行
  • セブン銀行
  • ローソンATM
  • E-net

 

利用額1万円以下:108円

利用額1万円超:216円

10.返済方式と返済シミュレーション

返済方式

100万までを、60回払いで、100万以上を80回払いで計算した場合

お借入残高 ご返済額 ご返済回数
30万円以下 お借入後残高 × 3.61% (1,000円未満切り上げ) ~36回
30万円超過
~100万円以下
お借入後残高 × 2.53% (1,000円未満切り上げ) ~60回
100万円超過 お借入後残高 × 1.99% (1,000円未満切り上げ) ~80回

 

プロミスの返済方式は、残高スライド元利定額返済です。

この方法は、借入残高に応じて、毎月の返済額が増減すると言う返済方式で、消費者金融では、よく見られる方式です。

 

初めは、元金よりも利息が上回った返済が、徐々に元金が上回ってくると言うスタイルで、毎月の返済額を抑えることが出来る一方、最初に利息が高くなると言うことで、返済期間が長期化しやすく、その分、金利も多くなってしまうと言う難点がありますので、長期化させない為に、繰り上げ返済をするようにしましょう。

返済シミュレーション

プロミスは、基本の実質年率が、初回の契約時の借入枠が100万未満であれば、17.8%なので、この利率での計算となります。

回数は32回~80回まであり、その中で、希望の回数で自由設定することが出来ます。

 

例えば、10万円の借入の場合、返済回数を32回で設定した場合、利息累計は、26,316円で、返済額累計は、126,316円となり、毎月の返済額は、3,947円となります。

50万円の借入の場合、返済回数を58回で設定した場合、利息累計は、248,998円で、返済額累計は、748,998円となり、毎月の返済額は、12,900円となります。

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プロミスは、どんな人に向いている?

このように、項目の検証をしてきましたが、結局、どんな方がこのローンに向いているのでしょうか?

まとまったお金ができるだけ早く欲しい!

とにかくすぐにお金が欲しいと言う人が、消費者金融を利用する人のほとんどであり、プロミスは、何と言っても、このスピード性に優れています。

審査は最短30分で24時間いつでも対応してくれるので、すぐに必要だという場合の強い味方です。

一般的に、申込みをしてから、お金が実際に振り込まれるまでは時間がかかり、申込み時間帯によっては、お金がその日のうちに借りられない場合も多いのです。

どうしても、今日中にお金が必要と言う人、明日までにお金が必要と言う人、プロミスはそんな方にぴったりの融資を提供しているのです。

毎月の収入や貯金だけではどうしても賄いきれない突然の出費に、まとまったお金が必要な人は、是非、プロミスを利用してみましょう。

とにかく低金利で借りたい!

お金を借りたいと思っている人のほとんどは、お金が無くて、お金を借りたいと思っている人なので、金利が高くなってしまっては、返済が滞ってしまう恐れがあります。

プロミスは、業界の中でも低金利として有名であり、実質年率は、4.5%~17.8で、他のキャッシング会社よりも低く設定されています。

その為、金利が安い分、返済しやすく、利用者の味方となってくれる設定なのです。

又、借入から30日以内での返済であれば、無利息サービスを利用出来るので、これもお得なサービスと言えるでしょう。

勿論、メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。

お金を借りたいけど、金利が高いのはちょっと・・・出来るだけ低金利で借りたいと思っている人は、プロミスがお勧めと言えるのです。

パート・アルバイトだけど借りたい!

通常、キャッシングを利用する人は、安定収入で定職に就いていること、つまり、正社員が限定されている場合が多いのです。

その為、アルバイトやパートと言った非正規雇用者は利用出来ないのが現実でした。

しかし、プロミスの場合は、職業や雇用形態に問わず、利用することが出来ます

勿論審査はあるのですが、審査に通過すれば、アルバイトやパートと言った人でも問題なく、借入をすることが出来ます。

今まで、アルバイトやパートで、お金を借りることが出来なかったと言う人は、プロミスを選ぶと良いでしょう。

 

初めてのキャッシングで迷ったら、30日間無利息で、最短1時間程度で融資が利用出来る、プロミスを、選んでくださいね。

プロミス(SMBCコンシューマーファイナンス)
金利 4.5%〜17.8%
限度額 1〜500万円
審査時間 最短30分9:00~21:00
融資スピード 最短即日
担保・保証人 不要
パート・アルバイト 融資可能
無利息期間 30日間
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