2016/08/23

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楽天カードの得する使い方・メリット・デメリットを7項目から徹底検証!

楽天カードのメリット・デメリットや賢い使い方を徹底的に紹介します!

楽天カード

クレジットカードは世の中に数百種類もの数がありますが、そんななか7年連続で顧客満足度1位を取り続けているクレジットカードがあることをご存知でしょうか?

それは、楽天市場などのサービスを展開する楽天が発行している「楽天カード」です。

「楽天カードマン」というインパクトのあるCMで、名前だけは知っている、という方も多いのではないでしょうか。


顧客満足度が高いことからもわかるように、楽天カードは「クレジットカード初心者でもこれを作っておけば間違いない!」と断然おススメできるクレジットカードです。

というのも、クレジットカードの選び方としては、

  • 年会費
  • ポイント還元率
  • サービス(保険や優待・お問い合わせなど)

という3つの点を比較するのが正攻法と言われていますが、その中でも楽天カードは全ての条件を満遍なく満たすことのできる、平均点以上のクレジットカードと言えるからです。

今回は、そんな初心者にこそ選んでほしい楽天カードについて、漏れなく抜けなく簡単にまとめてみました!

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まずは簡単に楽天カード3つのメリットを紹介!

年会費は永年無料なのに、2倍3倍4倍……とポイントどしどし貯まる!

世の中にはクレジットカードに年会費がかかってしまうカードも数多ありますが、楽天カードはいつまで使っても年会費は永年無料です。

たとえ1年に1回しか使わなかったとしてもカードだけなら無駄な費用は発生しませんから、どんな人にもおススメできるクレジットカードと言えます。


さらに、楽天カードは「年会費無料の割にはかなりポイントが貯まりやすい」という利点があります。

たとえば、楽天の主幹サービスといえば楽天市場ですよね。

実は、楽天カードを楽天市場で利用するだけで、通常ポイント1%+カード利用ポイント1%+カード利用ボーナス2%=4%ものポイント還元率を受け取ることができてしまいます。

さらに楽天市場のスマホアプリから利用するだけで更に1%上乗せされますから、なんと楽天市場で買い物をするだけでポイント還元率は5%になってしまうのです。

そのため、楽天市場内においては楽天カードは他のどのカードの追従をも許さない、超高還元率カードとなります。

他にも楽天のサービスを1ヶ月の間に複数利用するだけでポイントが倍になる「ポン!カン!キャンペーン」というものも提供していますので、「ポイントをどしどし貯める」という点においては、楽天カードほど優秀なカードは存在しないと言っても過言ではないでしょう。

1年のうちに1回でも楽天ポイントを貯めていれば、ポイントの有効期限もほとんどナシ!

クレジットカードのポイントでは、一般的に2年間の有効期限が設けられていることが多く見受けられます。

中には、ポイント高還元率をうたいながらも、ポイントの有効期限が1年間と極端に短く、ポイントを貯めさせる気がないのでは……と勘ぐってしまうようなクレジットカードも存在するのです。


楽天カードには「通常ポイント」と「期間限定ポイント」の2種類が存在しますが、普段の利用で貯まる「通常ポイント」の有効期限は、「ポイント最終付与月から1年間」となっています。

つまり、ポイントを貯め続けている限りは通常ポイントの有効期限は半永久的になるのです。

貯めたい分だけポイントを貯めることもできてしまいますので、「憧れのあの商品を楽天市場で買えるだけのポイントが貯まるまでがんばろう……!」という目標を設定してカードを使うことだって可能です。

「楽天ポイントカード加盟店」でポイント使えるから、無駄なくポイントを使えて楽チン!

クレジットカードと言えば「使った金額に対してポイントが付くからその分おトクになる!」と思う方は多いのではないでしょうか。

しかし、いくらポイントが貯まりやすいからと言って、そのポイントを使わなければ全く意味がありませんよね。

一般的なクレジットカードではポイントを商品券に交換しなければならない手間が発生しがちですから、「交換しなきゃなぁ……」と思っているうちにポイントが全て失効していた……なんてことも起こりえます。


その点、楽天カードではわざわざポイントを交換する、という手間が必要ありません

楽天カードには「楽天ポイントカード」という機能がついており、サークルKサンクスやミスタードーナッツといった加盟店の店舗でこれを提示することによってポイントをゲットしたり、1ポイント=1円単位で使うこともできます。

楽天カードなら貯めたポイントを楽天系のサービスや楽天ポイントカード加盟店で利用するだけでおトクになりますから、難しいことを考えずにポイントを誰でも有効活用できる点は楽天カードイチオシのメリットと言えるでしょう。

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簡単にではありますが、楽天カードのおススメポイント3つを紹介してきました。

次からは、項目別に楽天カードのメリットやデメリットに迫っていきましょう!

もくじ(項目名をクリックすると、該当項目へジャンプします)

1. 楽天カードの基本スペックを3つの項目から検証!

1-1. 楽天カードの年会費はもちろん永年無料!
1-2. 楽天ETCカードは年会費が必要になることがデメリット……
1-3. どんな人が入会できる?楽天カードの申込条件と審査基準
1-4. 集まれ!楽天カードの仲間たち!

2. 楽天カードで貯まる「楽天スーパーポイント」に4つの項目から迫る!

2-1. 楽天カードのポイント還元率は1.0%の高還元率!
2-2. 楽天市場でのカード利用で最大ポイント還元率5.0%までアップ!
2-3. 楽天カードでは有効期限の異なる2種類のポイントが同時に貯まります
2-4. 貯めた楽天ポイントは、楽天ポイントカード加盟店で使うべし!

3. 楽天カードで使える電子マネーに3つの観点から迫る!

3-1. 楽天カードに付けられる電子マネーはEdyのみ
3-2. 楽天カードでチャージできる電子マネーはVISA・MasterCard・JCBでそれぞれ違う!
3-3. 楽天カードで電子マネーを使うなら、JCBブランドを選んでおくべし!

4. 楽天カードの旅行保険に迫る!

4-1. 楽天カードの海外旅行保険は死亡・後遺障害時に最高2,000万円の補償!
4-2. 楽天カードの旅行保険は利用付帯……先に旅費を支払うことが条件です

5. 楽天カードのキャッシングについて4項目から迫る!

5-1. 楽天カードのキャッシング金利は18.0%
5-2. 楽天カードキャッシングの返済方法は「1回払い」と「リボ払い 」が選べます
5-3. 楽天カードのキャッシングなら、ネットキャッシングで即日振込も可能! 5-4. もちろん楽天カードは海外キャッシングにも対応!

6. 楽天カードだけのおトクなサービス3選

6-1. 無料Wi-Fi・電源完備の楽天カフェで、コーヒー・紅茶がいつでも半額!
6-2. 楽天銀行との組み合わせで、楽天銀行の普通預金金利が2倍に!
6-3. 商品が届かない……そんな時も商品未着あんしん制度で万全!

7. 楽天カードにまつわる4つのよくある質問をズバッと解決!

Q1. 楽天カードって強制解約されるとかいい評判を聞かないけど……大丈夫?
Q2. 楽天カードって勝手にリボ払いになるって本当?
Q3. 入会キャンペーンのポイントプレゼントは本当に全部受け取れるの?
Q4. 緊急事態発生!どこに問い合わせればいいの?!

8. 本当に楽天カードがおトク?楽天カードとヤフーカード(Yahoo!JAPANカード)・イオンカードを比較してみた

楽天カードのおススメ度:★★★★★

1. 楽天カードの基本スペックを3つの項目から検証!

調べる

1-1. 年会費:楽天カードの年会費はもちろん永年無料!

クレジットカードには年会費の問題がつきものですが、楽天カードには年会費は必要ありません

どれだけ長く使ってもいつでも年会費は無料となり、無駄な費用は一切かかりませんから、初めてでも安心です。

もちろん、入会金や発行手数料といったものも発生しません

クレジットカード選びでは「余計なコストがかからないカードを選ぶ」ということは重要なポイントの1つですので、これは嬉しいですよね。

1-2. 付帯カード:楽天ETCカードは年会費が必要になることがデメリット……

多くのクレジットカードでは、本人名義のカード以外にも、本人の家族が利用することのできる「家族カード」と、高速道路でスムーズに支払いを行うことのできる「ETCカード」を発行することができます。

むろん、楽天カードでもこれら2つの付帯カードを作ることができます。


ただし、家族カードは無料で発行することができますが、ETCカードに関しては年会費として「540円(税込)」が必要になってしまいます。

ただし、ETCカード発行の初年度であればETCカード申込月、翌年以降はETCカード入会月の翌月の楽天PointClub会員ランクが「ダイヤモンド会員」「プラチナ会員」ですと、ETCカードを無料で利用することもできます。

ランクアップ条件は以下の通りです。

楽天スーパーポイント ランクアップ条件

また、ランクアップ対象となる楽天のサービスは下記のものになります。

楽天スーパーポイント ランクアップ対象サービス

楽天ポイントは基本100円につき1ポイントもらうことができますから、最低でもETCカード申込月と更新月の時点で半年間の利用額が20万円かつ15回の利用(およそ月に3回利用した合計額が4万円)ができていれば年会費は無料になります。

特にダイヤモンド会員は楽天カード保有が条件となり、楽天カード保有者は楽天市場で100円につき最低でも4ポイントは付与されるため、ETCカード申込月と更新月の時点で半年間に30回以上楽天のサービスを使い、その合計額が10万円を超えていればETCカードの年会費を無料にすることができます。

もちろんETCカードの利用額もポイント対象ですから、ポイントの取りこぼしはありません。

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1-3. 申込条件:どんな人が入会できる?楽天カードの申込条件と審査基準

楽天カードに限らず、クレジットカードには「審査」というものがあります。

これは、「この人にカードを発行して使ってもらっても、ちゃんと使った分の支払いを行ってくれるのかな?」ということを確かめるために行われるものです。

この審査に通らなければ、クレジットカードを使うことはできません。


審査の基準はどのカード会社も公表していませんが、カードの申込条件からある程度は類推することは可能です。

楽天カードの場合は

満18歳以上の方(アルバイト、パート、学生も可)
※高校生は除く

となっています。
また、よくあるご質問のページには、

Q.

主婦・パート・アルバイトの場合でも、カードを申し込むことはできますか?

A.

主婦・パート・アルバイトの方でも、カードはお申し込みいただけます。

ただし、審査の結果、ご希望に添えかねる場合もございます。

あらかじめご了承ください。

との回答が掲載されています。

つまり、18歳以上20歳以下の未成年でも、自身には収入のない専業主婦でも、はたまたアルバイトで生計を立てている人でも、楽天カードを作れる可能性は十分あるということになります。

(ただし、未成年の場合は親権者の同意が必要です)

また様々な書き込みを見てみると、年金受給者や派遣社員、個人事業主でもカードが作れた、という報告を見ることもできますので、定期的な一定収入があれば楽天カードを作ることはできそうです。

逆に言えば「定期的な収入」が審査上では一番の問題ですから、そもそも収入の発生しない無職の方は発行することはできません


中には「とにかく収入があるように見せかければいいんじゃない?どうせバレないでしょ」という考えから、前職の職場を記入したりと嘘の申告をする方もいらっしゃいますが、これは絶対にやってはいけません。

なぜなら、審査の際には「在籍確認」と呼ばれるものが行われます。

これは「この人は本当にその職場で働いているのか?」ということを確認するために、申告された職場へ電話確認が行われます。

もちろんその職場に在籍していなければ「そんな人はいません」とか「既に退職しました」という返答になるため、嘘は即座にバレてしまうのです。

となるとカード会社としては「この人は嘘をつくような人なんだな」と判断し、その後いくら正確な情報で申込をしたとしても、審査に落とされ続けてしまうことも否めません

ですから、申込時の項目には絶対に嘘を記入しないようにしましょう。


また、クレジットカードの審査では「信用情報」というものも参考にします。

この信用情報には、これまでのクレジットカードやローンの支払い履歴や、分割払いの支払い情報が全て掲載されており、一番身近な分割払いとも言える携帯電話代金の支払履歴もバッチリ信用情報に掲載されてしまっているのです。

信用情報を取り扱う機関は3つあり、楽天カードでは「CIC」「JICC」という2つの信用情報機関から申込者の信用情報を取り寄せます。

このどちらか1つにでも支払いの遅れや踏み倒しの記録があれば、楽天カードの審査に通る可能性は限りなく低くなってしまいますので、心配であればまずは自身の信用情報を取り寄せ、確認してみましょう。

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1-4. 集まれ!楽天カードの仲間たち!

楽天カードには、より上位のカードや兄弟のようなカードがいくつかあります。

場合によっては楽天カードよりもおススメできることもありますので、紹介していきましょう。

楽天PINKカード(年会費無料)

楽天PINKカード

女性向け」の楽天カードです。

券面がピンク色のため女性専用にも思えますが、実は男性でも普通に申し込むことができます

楽天カードと異なる点としては、

  • 楽天グループ優待サービス:楽天提供のサービスが割引になったりポイントがプレゼントされたり、楽天グループのサービスをおトクに使える有料サービス(月額324円)
  • RAKUTEN PINKY LIFE:TOHOシネマズやイオンシネマの映画鑑賞料金やカラオケの利用料金等が割引になる優待サービス(月額324円)
  • 楽天PINKサポート:女性特有の疾病や日常生活のケガ、携行品損害や自転車事故などの損害賠償に対して補償を行う4つのサービス(料金は30円〜330円)

のサービスに申し込むことができる点があげられます。

楽天ANAマイレージクラブカード(年1回の利用で年会費無料)

楽天ANAマイレージクラブカード

楽天カードに、さらにANAマイレージクラブの機能が付いているカードです。

このカードではカード利用で貯まるポイントをANAマイルに変更することも可能で、その場合は200円=1マイルで貯めることが可能です。

とはいえ、楽天スーパーポイントからANAマイルに交換する場合も2ポイント=1マイルの交換比率になるため、直接ANAマイルを貯めるよりは楽天カードと同じく、楽天スーパーポイントを貯める設定にしておいたほうが良いかもしれません。

楽天カード アカデミー(年会費無料)

学生専用の楽天カードです。

基本的な機能は楽天カードと変わりありませんが、

  • 楽天ブックスでの利用でポイント5倍
  • 楽天トラベルの高速バス予約でポイント3倍
  • 楽天ダウンロードでの本・DVD購入でポイント3倍

という、なにかと旅行や書籍代でお金のかかる学生には嬉しいボーナスポイントが付与されます。

また、最大でも利用限度額は30万円となるため、払えないレベルで使いすぎた……!ということも防げます。

楽天銀行カード(年会費無料)

楽天銀行カード

楽天銀行のキャッシュカード機能が一体化したクレジットカードです。

楽天カードとは特に大きな違いはありませんが、申込の時点で利用金額の引落し口座が楽天銀行に設定されるため、自動的に楽天銀行の普通預金金利が2倍となります。

楽天プレミアムカード(年会費10,800円+税)

楽天プレミアムカード

楽天カードのゴールドカード、それが楽天プレミアムカードです。

楽天プレミアムカード最大のメリット、それは世界中の空港ラウンジを利用する権利「プライオリティ・パス」に無料で登録できることです。

一般的にプライオリティ・パスを利用する際は、いつでも無料で利用出来る「プレステージ会員」の場合は年会費$399(1ドル=100円時に39,900円)が必要となりますが、楽天プレミアムカードならカード年会費10,800円+税を支払うだけで世界各地の空港ラウンジを利用することが可能です。

プライオリティ・パスを特典として提供しているカードの中でもダントツで最安のカードですので、海外へよく出かける、という方は持っておいて損どころか得をするカードと言えます。

楽天ビジネスカード(年会費2,160円+税)

楽天ビジネスカード

事業用の楽天カードが、楽天ビジネスカードになります。

引落し口座を法人名義口座に設定する必要がありますが、楽天提供のサービスでは一般的なカードと変わらず100円=1ポイントの楽天ポイントを貯めることができます。

また、楽天ETCカードを複数枚発行できるため、従業員それぞれにETCカードを持たせることも可能です。

なお、楽天ビジネスカードの申込の際には、楽天プレミアムカードの申込も必要となります。

そのため実質的な年会費は、

10,800円+税(楽天プレミアムカード)+2,160円(楽天ビジネスカード)=12,960円+税

となってしまいます。

楽天ブラックカード(年会費32,400円+税)

楽天カードの中には、楽天カードからのインビテーション(招待)がなければ入会できないカードが存在します。

それが、「楽天ブラックカード」です。


実際にはブラックとは名ばかりで、実際にはプラチナカード級のカードとなります。

それでも海外旅行保険・国内旅行保険は全て自動付帯(カードを持っているだけで保険が適用される)ですし、楽天市場や楽天ブックスでボーナスポイント1%が付与されるなど、さらに楽天ポイントが貯まりやすい仕様になっています。

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2. 楽天カードで貯まる「楽天スーパーポイント」に4つの項目から迫る!

グラフ

2-1. ポイント還元率:楽天カードのポイント還元率は1.0%の高還元率!

楽天カードの最大のメリットは、常にポイント還元率1%を保てることにあります。

三井住友VISAクラシックカードやJCB一般カードといった一般的なクレジットカードでは、利用額1,000円につき1ポイントが付与、つまりポイント還元率が0.5%ということが当たり前です。

そんななかで楽天カードは利用額100円につき1ポイントを貯めることができるため、他のクレジットカードに比べてかなりおトクです。

2-2. ポイントの賢い増やし方:楽天市場でのカード利用で最大ポイント還元率5.0%までアップ!

スーパーポイントアッププログラム

楽天カードが一番の力を発揮するのは、やはり楽天市場での利用です。

2016年1月より、楽天では「スーパーポイントアッププログラム」という新サービスを開始しました。

これは、

  • 楽天市場でのお買物→ポイント1倍
  • 楽天市場アプリからのお買物→当月中いつでもポイント+1倍
  • 楽天市場でのお買物に楽天カードを利用→いつでもポイント+3倍(カード自体に貯まるポイント1%+ボーナス2%)※楽天プレミアムカードならさらに+1倍
  • 楽天モバイルの利用→いつでもポイント+1倍

と、いつでも最大ポイント7倍の恩恵が受けられるサービスです。

今回のように楽天カードを利用して楽天市場でのお買物をする際は、

  • 月1回は楽天市場アプリを通してお買物=ポイント+1倍
  • 支払いは楽天カードで行う=ポイント+3倍

という2つの行動を心がければ、楽天市場でのお買物は常にポイント5倍、ポイント還元率5%での利用が可能です。

楽天市場でのお買物なら、どんなクレジットカードの追従をも許さない超最強カードと言えます。


このスーパーポイントアッププログラムの他にも、楽天では定期的にポイントキャンペーンを行っています。

自分でも条件を達成できそうなキャンペーンを見つけたら、参加してどしどしポイントをゲットしていきましょう。

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2-3. ポイントの有効期限:楽天カードでは有効期限の異なる2種類のポイントが同時に貯まります

楽天カードのポイントの有効期限は少し複雑で、「通常ポイント」と「期間限定ポイント」の2つの種類が混在しています。

通常ポイントの有効期限

楽天ポイント 通常ポイント 有効期限

通常ポイントの有効期限は、「最後にポイントを獲得した月を含めた1年間」となります。

つまり1年に1回でもポイントをゲットしておけば、楽天ポイントは実質無期限となってしまうのです。

※ただし、「通常ポイント」を獲得した月から1年間、となるので、期間限定ポイントをゲットしても期限は延びません。

一般的なクレジットカードではポイントの有効期限が2年だったり、高還元率カードでは1年しかもたなかったりと、カードをあまり使わない人ほどポイントが貯まらず失効するばかりでした。

しかし楽天であれば年に1回でも使えばずっと繰り越せますから、あまりカードを使わない人にもおススメです。

期間限定ポイントの有効期限

通常ポイントに対し、期間限定ポイントはその名の通り、有効期限が設定されているタイプです。

この有効期限も半年などそれなりの猶予があればいいのですが、楽天の場合はやたら期限が短いのがネック。

先ほど「楽天カードを楽天市場で利用すると還元率は5%」と説明しましたが、このうち3%分のポイントは期間限定ポイントとなり「付与月の翌月末までに利用しないと失効」してしまいます。


せっかく貯めたポイントも、失効してしまっては何の価値もありません。

失効しないためには、ポイントの有効期限を月に1度は確認しておくことが重要です。

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2-4. ポイントのベストな使い道:貯めた楽天ポイントは、楽天ポイントカード加盟店で使うべし!

楽天カードで貯まるポイントには、実質無期限となる「通常ポイント」と、利用期間が定められている「期間限定ポイント」の2種類があります。

ポイントを使う際には期間限定ポイントから優先して使われていきますが、毎月楽天市場などで購入する商品があるならまだしも、毎月何に使えば使い切れるだろう……と考えるのも面倒ですよね。

そこで提案したいのが、ミスタードーナッツやプロント、サークルKサンクスといった楽天ポイントカード加盟店でポイントを使って支払いをする、という使い方です。

楽天ポイントカードとは?

楽天ポイントカード

楽天では2014年より、サークルKサンクスやミスタードーナッツ、プロント、出光などの提携店舗で楽天ポイントを貯めたり使ったりすることのできる「楽天ポイントカード(旧・Rポイントカード)」のサービスを開始しています。

これまでは楽天カードと楽天ポイントカードは別々となっていたのですが、2015年12月17日以降に発行される楽天カードには、このポイントカードの機能が搭載されるようになりました。

つまり楽天カード1枚さえあれば、カードで貯めたポイントを加盟店で使うこともできますし、カード払いをすることでさらにポイントをゲットすることもできます。

提示しておトク、支払って更におトク、と実店舗での使い勝手が非常に向上したと言えるでしょう。

楽天ポイントカードの加盟店は多種多様!

楽天ポイントカードの主な加盟店は、サークルKサンクスミスタードーナッツプロントペッパーランチといった身近な飲食店から、ジョーシンダイコクドラッグ大丸松坂屋といった量販店・デパートまでさまざま。

今後も続々と加盟店は増えていくことが予想されます。

詳しい加盟店の情報は、公式サイトの「加盟店一覧」をご覧下さい。

楽天ポイントカード 加盟店


これらのお店では1ポイント=1円単位でポイントを使うことができ、その際にはもちろん有効期限が近いものから優先して使われていきます

出先での外食やコンビニでの買い物、またガソリン代の支払いなどを楽天カードに搭載された楽天ポイントカードの機能を利用して行えば、無駄なくポイントを使い切ることができます。

楽天ポイントが楽天提供のサービス以外でも使い勝手が向上したことで、楽天ポイントはネットでもリアルでも大活躍できるポイントに進化したと言えます。

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3. 楽天カードで使える電子マネーに3つの観点から迫る!

電子マネー 組み合わせ

3-1. カード付帯の電子マネー:楽天カードに付けられる電子マネーはEdyのみ

楽天Edy

楽天カードでは、カード自体に電子マネー・Edyを搭載することができます。
このEdyは流通大手が推進するnanacoやWAONのように、「ライバル企業のお店では基本的に使えない」ということがありません

Edy1枚さえあれば、ミニストップでもセブンイレブンでも、イトーヨーカドーでもイオンでも、同じ電子マネーを使うことができます。

お店によってつどつど使う電子マネーを変えたりする必要はありませんし、ポイントも集中的に貯めることもできますから、こんなにお得な電子マネーもなかなか無いですよね。


ただし、楽天カードに一体型Edyを付ける場合は、発行時とカード更新時に発行手数料324円(税込)が発生してしまいます。

とはいえ、新規の場合はキャッシュバックキャンペーンが開催されており、Edy搭載型楽天カードを申し込んだのち期間内に1回でもEdyを使えば、楽天ポイントが324円分付与されます。

ですから結果的には無料でEdy機能を付けることが可能です。

ただしカード更新の際には特にキャッシュバックキャンペーンのようなものは提供されていないようですので、「どうしても手数料を払いたくない!」という場合は、カードに内蔵させず別に持つか、おサイフケータイを利用するといいでしょう。

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3-2. チャージできる電子マネー:楽天カードでチャージできる電子マネーはVISA・MasterCard・JCBでそれぞれ違う!

電子マネーの利用で不便なことの1つと言えば、残金が無くなるごとにチャージをしなければならないことではないでしょうか。

SuicaやPASMO、ICOCAといった交通系電子マネーを使ったことがあるなら、残高不足のまま改札を通ろうとして「ピンポーン♪」とならされた経験、一度くらいは誰しもあるはずです。

残高不足を回避するにはこまめな残金確認とチャージが必要になるわけですが、つどつど現金をチャージするのも面倒ですよね。

そんな悩みを解決してくれるのが、クレジットカードによる電子マネーへのチャージです。


楽天カードでももちろん電子マネーへのチャージは対応していますが、実はカードブランドによってチャージできる電子マネーが変わってしまうことはあまり知られていません。

現在楽天カードは、VISA・MasterCard・JCBの3ブランドから選ぶことができます。

楽天カードの場合、この3つのブランドの中で選ぶべきはJCBブランド

というのも、JCBブランドはEdyとnanacoにチャージをすることができる、唯一の楽天カードだからです。

因みに、VISAではEdyにしかチャージをすることができません。

MasterCardではEdyと最近KDDIの始めた「au WALLET」へのチャージが可能になりますが、実は楽天カードならMasterCardのブランドを選ばずとも、au WALLETにチャージを行う方法があります。

ですから、ここはひとまずJCBブランドを選んでおくのが得策と言えるでしょう。

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3-3. 最強のクレカ×電子マネー:楽天カードで電子マネーを使うなら、JCBブランドを選んでおくべし!

JCBをおススメするのには、もう1つ理由があります。

それは、Edy・nanacoどちらのチャージでも、その分だけポイント付与の対象となるからです。

Edyの場合

Edyはどのブランドであってもチャージができ、なおかつチャージした分だけポイントも貯めることができます。

多くのクレジットカードでは電子マネーチャージ分はポイントの対象外とするなか、これは嬉しい特典と言えます。

ただしポイント付与率は200円につき1ポイントとなり、還元率は0.5%まで下がってしまうことに注意が必要です。

またチャージだけでなく、Edyの利用200円につき1ポイントもゲットすることができますし、貯めた楽天ポイントを1ポイント=1円単位でEdyにチャージすることもできます

nanacoの場合

nanacoへのチャージでポイントを貯めることができるのは、楽天カードの中ではJCBブランドのみです。

そもそもnanacoチャージでポイントが貯まるカードの数が少ないため、nanacoを頻繁に利用するなら持っておきたい1枚と言えるでしょう。

なお、Edyでは200円=1ポイントと実質の還元率が0.5%に下がってしまうことがネックでしたが、nanacoへのチャージなら通常通り100円=1ポイントと還元率1.0%のままポイントを貯めることが可能です。


クレジットカードと電子マネーの関係は切っても切れないものですが、楽天カードの場合はJCBブランドを選んだ上で、Edyもしくはnanacoを使い倒していくのが正解と言えます。

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4. 楽天カードの旅行保険に迫る!

クレジットカード 海外旅行保険

4-1. 海外旅行保険の補償額:楽天カードの旅行保険は死亡・後遺障害時に最高2,000万円の補償!

海外に旅行等で出かける際は、「海外旅行保険」への加入がほぼ必須とも言えます。

というのも、海外ではいつ何が起こるとも分かりませんし、何かの拍子に入院することになったとしても、海外では日本の健康保険証はもちろん使えませんよね。

しかも、海外の医療費は日本と比べてもかなりの高額になりがちです。

そんなとき、海外旅行保険にさえ加入していれば、ケガや病気の治療費だけでなく、国内から持っていった物が壊れてしまった場合や、誰かの物を壊してしまった場合の弁償金にも保険金が下りることになります。

ですから、どんな旅行会社やガイドブックでも、掛け捨ての海外旅行保険に加入することが薦められているのです。


実は、クレジットカードにもこの「海外旅行保険」が付いていることがあるのをご存知でしょうか?

クレジットカードは海外でも使える物ですから、そのサービスの一環として付帯していることも多いのです。

そしてもちろん、楽天カードにも海外旅行保険が付帯されています。

内訳は以下の通りです。

補償内容保険金額
傷害・死亡後遺障害最高2,000万円
傷害・疾病治療費用最高200万円
賠償責任最高2,000万円
携行品損害最高20万円[自己負担3,000円]
救援者費用最高200万円

旅行保険では傷害・死亡後遺障害の金額が取り上げられることが多いですが、実際のところ必要になる場面が多くありそうなのは「傷害・疾病治療」のほうでしょう。

自分が乗っていた飛行機が何らかの事情で墜落して死亡する確率と現地の食事で食あたりに合う確率、どちらのほうが高くなるかは自明のことですよね。

とはいえ、海外の治療費は日本に比べるとかなり高額になり、200万円程度では足りない可能性のほうが高いと言えます。

ですので、楽天カードの旅行保険を利用するにしても、カードとは別に掛け捨ての旅行保険に入るなどの対策が必要です。

4-2. 楽天カードの旅行保険は利用付帯……先に旅費を支払うことが条件です

クレジットカードの旅行保険には、「自動付帯」と「利用付帯」の2つの条件があります。

  • 自動付帯:クレジットカードを持っているだけで、自動的に適用される
  • 利用付帯:クレジットカードで旅費を支払うことによって、保険が適用される

楽天カードの場合は、「利用付帯」となります。

保険が適用される条件は、以下の通りです。

楽天カードは、日本を出国する以前に、公共交通乗用具(*1)または募集型企画旅行(*2)の料金を楽天カードで支払った場合(補償期間/日本を出発してから3ヶ月後の午後12時までの旅行期間)に限り、海外旅行傷害保険が付帯されます。

*1 公共交通乗用具とは
航空法、鉄道事業法、道路運送法に基づき、それぞれの事業を行う機関によって運用される航空機、電車、船舶、バス、タクシーなどをいいます。(当該旅行のために乗用するものに限ります)。
*2 募集型企画旅行とは
"旅行会社が旅行者の募集のためにあらかじめ、旅行の目的地及び日程、旅行者が提供を受けることができる運送又は宿泊のサービス内容並びに旅行者が旅行会社に支払うべき旅行代金の額を定めた旅行に関する計画を作成し、これにより実施する旅行をいいます。詳しくは旅行代理店にご確認下さい。(引受保険会社:三井住友海上火災保険株式会社)

<引用元:楽天カード:各種保険自動付帯サービス

規約上はごちゃごちゃと難しく書いていますが、つまり旅行保険が適用されるのは

  • 日本出国前に支払った、旅行へ行くために必要な交通費
    例)現地に行くための飛行機、空港に行くための新幹線や特急料金など
  • JTBやHIS、楽天トラベルなどで販売しているツアーパック代

を楽天カードで支払った場合に限り、楽天カードの旅行保険が適用される、ということになります。

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5. 楽天カードのキャッシングについて4項目から迫る!

キャッシング 金利

5-1. キャッシング金利:楽天カードのキャッシング金利は18.0%

クレジットカードは、ただ現金の代わりに支払いを行うだけではなく、お金を借りるキャッシングの機能を付けることができます

楽天カードも例外ではなく、年利18.0%でキャッシングサービスを利用することが可能です。

多くのコンビニATM・銀行ATMで借入できるから、日本全国どこにいても使いやすい!

楽天カードのキャッシング借入ができるATMは、下記の通りです。

楽天カード キャッシング ATM

コンビニATMならセブン銀行・ローソンATM・E-Net、銀行ATMならみずほ・三井住友・三菱東京UFJ、と主要なATMで借入を行うことができますので、日本全国どこにいても慌てること無くキャッシングを利用することができます

ただし、借入のたび手数料が発生してしまう点は覚えておきましょう。

  • 借入金額1万円以下の場合:108円(税込)
  • 借入金額1万円超の場合:216円(税込)

5-2. 返済方法:楽天カードキャッシングの返済方法は「1回払い」と「リボ払い」が選べます

楽天カード キャッシング 返済日

「年利18.0%」と聞くと「金利高すぎ……」とギョッとされるかもしれませんが、利息がどれだけ発生するかは、返済の方法によります。

楽天カードの場合は、「1回払い」と「リボ払い」の2つの方法を選ぶことが可能です。

1回払いは、翌月27日の支払日に「借入金+それまでの利息」を一括で支払う方法

楽天カード キャッシング 1回払い

1回払いはその名の通り、借りた金額+発生した利息を1回で全て支払ってしまう方法です。

たとえば上記画像のように、5/8に10万円をキャッシングで借りたとすると、6/27に返済日を迎えます。

この場合の返済金額の合計は、

(10万円×18.0%÷365日)×50日間

=2465.753424658

≒2,465円

の利息となります。

この利息に元金10万円が加わりますから、27日に引き落とされる金額は10万2,465円です。

この利息の部分は借入日数が短いほど少なくなりますから、月頭に借りるよりは月末に借りたほうが、支払う利息は少なくなるわけですから賢い使い方と言えるかもしれません。

リボ払いは、毎月27日に一定の金額を返済する方法

リボ払いの場合は、借りた金額を全て1回で返済するのではなく、分割して返すパターンとなります。

ただし分割払いと異なるのは、「支払う回数が決まっていないこと」。

どれだけ支払っても全然支払いが終わらない、なんてこともあるため、この点がリボ払いを使うべきではないと言われる所以です。


リボ払いでは、借入しているお金の残高で月々の最低返済額が決まります。

平成28年5月10日以降にキャッシングの契約をした方の場合は、下記表の金額が最低支払元金となります。

融資残高最低支払元金
10万円以下3,000円
10万円越20万円以下6,000円
20万円越50万円以下10,000円
50万円越100万円以下20,000円
100万円越40,000円

※平成28年5月10日以前にキャッシング契約を行った方は、公式サイトをご覧下さい。

先ほどと同じく、5/8に10万円を借り、6/27に1回目の返済を行う場合、支払う総計は

3,000円+{(10万円×18.0%÷365日)×50日間}

=3,000円+2,465円

=5,465円

となります。

このときの残高は19万7,000円となりますから、次月からは19万7,000円に対して、30日分の利息がかかるようになるのです。

5-3. 特別な推しポイント(あれば):楽天カードのキャッシングなら、ネットキャッシングも可能!

楽天カード ネットキャッシング

クレジットカードでのキャッシングは、基本的にコンビニや銀行のATMまで出向いてお金を下ろす必要があります。

しかし楽天カードでは、インターネットからのキャッシングも受け付けているのです。

しかも平日9:00〜14:49までに手続きを行えば、どの銀行を指定していても最短数分でカード利用代金の引落し先口座にお金が振り込まれますから、緊急事態時にも便利なサービスです。

特に楽天銀行口座を引落し口座に指定している場合は、平日でも土日祝日でも最短数分で振込を行ってくれるため、ぜひともうまく活用したいサービスの1つと言えるでしょう。

5-4. 海外キャッシング:もちろん楽天カードは海外キャッシングにも対応!

楽天カード 海外キャッシング

海外に出かける際には、クレジットカードは必須と言えます。

しかし場合によっては現金でなければ支払えない状況に陥ったり、ホテルやお店でのチップ用現金が足りなくなってしまった、なんてこともありえますよね。

そんなときは、街中の両替所よりもクレジットカードの海外キャッシングを使ったほうが、結果的にはおトクになるのです。


楽天カードでも、もちろん海外キャッシングを利用することができます。

ただし、海外キャッシングの金利も18.0%となっており、支払い方法はリボ払いのみとなっています。

またブランドによって利用できるATMは変わりますので、その点は注意が必要です。

楽天カード 海外キャッシング ATM

6. 楽天カードだけのお得なサービス3選

おトク

6-1. 無料Wi-fi・電源完備の楽天カフェで、コーヒー・紅茶がいつでも半額!

楽天カフェ 楽天カード

東京の渋谷と二子玉川に、「楽天カフェ」という楽天の運営するカフェがあることをご存知でしょうか?

こちらの楽天カフェで楽天カードを利用すると、なんとコーヒーと紅茶の代金がいつでも半額になります。

しかも、多くの割引サービスでは「アイスコーヒーやドリップコーヒー、アイスティー・ホットティーに限る」というところをよく見かけますが、楽天カフェの割引ならカフェラテやカフェモカ、抹茶ラテやロイヤルミルクティーといったものも半額で購入することが可能なのです。


楽天カフェは電源と無料Wi-Fiを完備しており、店内には楽天の提供する電子書籍・楽天Koboも用意されています。

渋谷や二子玉川にお寄りの際は、利用されてみてはいかがでしょうか。

6-2. 楽天銀行との組み合わせで、楽天銀行の普通預金金利が2倍に!

楽天銀行 楽天カード 優待

楽天では、「楽天銀行」という銀行サービスも提供しています。

カードの支払い料金の引落し先をこの楽天銀行に設定すると、翌月の楽天銀行普通預金金利がなんと2倍になるのです。

2016年5月現在の普通預金金利は0.02%ですから、2倍となると0.04%です。

三井住友銀行の普通預金金利が0.001%ということを考えると、かなり優遇されていると言えるでしょう。


また楽天銀行のメリットとして、他行宛の振込手数料が3万円以下なら165円、3万円以上なら258円と比較的安いことがあげられます。

預金残高によっては他行宛手数料が最大3回まで無料になったり、給与や年金の受取口座に指定することによって最大5回まで無料にもなりますから、受取や振込用口座として使うのもおススメです。

6-3. 商品が届かない……そんな時も商品未着あんしん制度で万全!

楽天カード 未着あんしん制度

楽天カードは楽天市場などの楽天系サービスで高威力を発揮するカードですが、ネットショッピングにはどうしても危険が伴います.

特に楽天市場では個別にお店と連絡を取り合ったり購入契約をしますが、場合によっては「もう代金を支払ったのに商品が届かない……」とか、「代金を支払った後にお店が倒産した!」ということも十分あり得ます。

そんなとき、楽天カードでその代金分の支払いをしていると「商品未着あんしん制度」を利用することができます。

これは、「商品未着にも関わらず店舗との連絡が困難な状態になった時、調査の上で請求を取り消すことのできる」制度です。

ただし、この商品未着あんしん制度を利用するには下記の3つの条件を満たす必要があります。

  • 楽天市場内で楽天カードにより決済を行っていること
  • 「ご利用代金請求明細書」の受取後60日以内に申し出ること
  • 所定の書類を提出し、調査に協力をすること

ネットショッピングにはどうしても不安がつきものですが、このような制度があれば安心してお買物をすることができますよね。

楽天市場を提供している楽天らしいサービスと言えるでしょう。

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7. 楽天カードにまつわる3つのよくある質問をズバッと解決!

疑問

Q&A 楽天カードって強制解約されるとかいい評判を聞かないんだけど……大丈夫?

Q&A 他社カードを含めて遅延や延滞をしていたり、やたら消費者金融に申込をしていない限りは大丈夫です。


楽天カードにまつわる評判を調べていると、「特に問題なく使っていたはずなのに、いきなり契約を切られた」という話をよく目にします。

強制解約をされた人の話を見てみると、楽天カードのWEBサービス「e-NAVI」にログイン後、「エラーコード2」という表示がされたら、これは楽天カードより強制退会させられたことの証になるようです。


どのクレジットカードでも入会時に「審査」というものを行うのはみなさんご存知かとは思いますが、実はカードを使っている最中にも定期的に審査を行っていることはご存知でしょうか?

利用中に審査を行うことを「途上審査」と呼びますが、どうやら楽天はこの「途上審査」が入会時の審査に比べて厳しめにされているとの話があります。

楽天カード以外の利用や申込の履歴は、もちろん信用情報機関に蓄積されていますよね。

楽天カードは定期的に信用情報をチェックしており、楽天以外のカードでの支払事故や、ローン商品への申込履歴件数を基に、強制解約を行っているようなのです。

その情報を確認し、「これ以上楽天カードを使わせるわけにはいかない」と判断された人は、強制解約の憂き目にあってしまった、というわけです。


また、楽天カードはあくまで「楽天のサービスを利用してもらうために作られたクレジットカード」ですから、たとえば楽天のサービスは一切使わずに、nanacoへのチャージばかりしているとこれも強制解約、という話もあります。

上記の例は極端な例ではありますが、定期的に楽天のサービスを使いながら、楽天や他社含め遅延や延滞のないように正しくクレジットカードを使っていれば、過度に恐れる必要はないと言えます。

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Q&A 楽天カードって勝手にリボ払いになるって本当?

Q&A 楽天カードは「リボ払い専用カード」ではありませんので、自分で自動リボ払いを設定したり申込しない限りは自動リボ払いにはなりません。


これもネガティブな評判ですが、「知らないうちにリボ払いサービスに切り替わっていて、気付いたら100万円もの借金を背負っていた……」という話も後を絶ちません。


リボ払いは毎月の支払額がずっと一定になる便利なサービスですが、その裏では利息ばかり支払うことになり、なかなか元本が減らず返済が全く終わらない、という一面もあります。

カード会社は手数料や年会費で利益を得ているため、どの企業も「自動リボ払いサービスに切り替えてくれたらポイント優遇するよー」と、なんとかして顧客にリボ払いを使わせようとしてきています。

楽天カードも例外ではなく、毎月のように自動リボ払いのポイント優遇キャンペーンを行っていますよね。

このとき、「ポイントがもっともらえるみたいだし、登録してみよう!」とリボ払いのこともよくわからないまま登録してしまう人が多いようです。

また、申込時の入力項目の中にも自動リボ払いの項目があり、そこで自動リボ払いの設定をしたまま発行に至ってしまう人もいます。


実際のところ、楽天カード自体はリボ払い専用カードではありません。

リボ払いでの優遇サービス全般に言えることですが、たとえリボ払いでポイントが2倍・3倍になったところで、支払いの利息が膨大ではむしろマイナスになってしまいます。

リボ払いで無駄なお金を払わないためにも、

  • いくらポイントをたくさんもらえそうでも、自動リボ払いにまつわるキャンペーンには参加しない
  • 申込時に自動リボ払いサービスに登録をしない

という2点を徹底しておけば、「勝手にリボ払いになってたどうしよう……」ということは起こりませんので、安心してくださいね。

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Q&A 入会キャンペーンのポイントプレゼントは本当に全部受け取れるの?

Q&A ポイント付与条件を満たせば全て受け取ることはできますが、有効期限には注意する必要があります。


これは体感ですが、楽天カードのCMは「楽天カードマーン♪」というインパクト性もあり、テレビで一番見かけるクレジットカードのCMとも言えます。

このCMで楽天カードに興味を持った人も多いのではないでしょうか。

CMでは、多くの場合「新規入会キャンペーン」について大々的に宣伝されていますが、「本当にもらえるの?なんだかんだと理由をつけてもらえないんじゃ……」とお考えの方も多いことかと思います。


結論から申しますと、「ちゃんとキャンペーンで宣伝している通りのポイントをもらうことはできるが、ポイント制度を理解していないと無駄にしてしまう可能性」は否定できません。

2016年5月現在、「楽天カードでは新規入会で5,000ポイントプレゼント!」というキャンペーンを5/30まで行っています。

「新規入会で5,000ポイントプレゼント!」と言われると、「新規入会しただけで5,000ポイントももらえるのかー!」と思ってしまいますが、実は5,000ポイントを全てもらうためには、入会するだけでは条件を満たせません。

というのも、新規入会キャンペーンは大きく2つのキャンペーンで構成されているからです。

楽天カード 新規入会キャンペーン

1つは、「新規入会によるポイントプレゼント」。

楽天カードに入会し、さらにWEBサービス「楽天e-NAVI」に登録のうえ受取申請をすることにより、2,000ポイントをゲットすることができます。

新規入会によるポイントプレゼントでは、受取申請してから5営業日以内にポイントが付与され、ポイントの有効期限は楽天カードで支払いが発生している限りは無期限です。


そしてもう1つのキャンペーンが、「カード初回利用によるポイントプレゼント」。

今回のキャンペーンの場合は、7/31までに楽天カードを利用することにより、3,000ポイントをもらうことができます。

ただし、ここにキャンペーンポイントの落とし穴があります。

カード初回利用でもらえるポイントは「期間限定ポイント」となるため、有効期限が設定されています。

有効期限とポイント付与日の関係性は、下記表をご覧下さい。

楽天カード キャンペーンポイント 期限

ポイントをもらってから、1ヶ月半も経たないうちにカード初回利用でもらったポイントは失効してしまうことにお気付きいただけたでしょうか?

うかうかしてるとせっかくもらったポイントが失効していた……なんてことにもなりかねませんので、期限の設けられているポイントがある場合は、楽天ポイントカードが利用出来るお店でポイントを使用したり、楽天によるサービスを利用して消化するなど対策をして、ポイントを無駄にしないようにしましょう。

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Q&A 緊急事態発生!どこに問い合わせればいいの?!

Q&A まずはよくある質問で検索!それでもわからなければ空いている時間を狙って電話で問い合わせましょう。


楽天カードで何か疑問が出てきたり、問い合わせたいことが出てきた際は、まずは「よくある質問」のページをご覧頂き、それでもわからない場合に電話での問い合わせを行いましょう。

  • 自動音声専用ダイヤル(24時間年中無休)
    0570-04-6910
    ※繋がらない場合は092-474-9255
  • コンタクトセンター(営業時間9:30〜17:30)
    0570-66-6910
    ※繋がらない場合は092-474-6287

先によくある質問の閲覧をすべき理由としては、

  • 電話での問い合わせは全て有料になること
  • いつも混雑しており、15分〜20分ほど待たされる確率が高いこと

があげられます。

基本的に平日9:30〜10:00、12:00〜13:00頃、また支払日以降は特に混み合うため、できるだけ15時以降に問い合わせを行ったほうがいいでしょう。


また、カードを紛失・盗難した!という場合は、専用ダイヤルが用意されています。

よくカード裏に盗難・紛失用のダイヤルが記載されていますが、そもそもカードが無い状態で連絡先を参照することは物理的にできませんので、スマホや手帳等にあらかじめメモをしておきましょう。

  • 紛失・盗難専用ダイヤル(24時間対応)
    0120-86-6910(通話料無料)
    ※海外からの場合は81(国コード)-92-474-9256

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8. 比較コーナー:本当に楽天カードがおトク?楽天カードとヤフーカード(Yahoo!JAPANカード)・イオンカードを比較してみた。

楽天カードは楽天市場だけでなく実際の店舗でも利用ができ、電子マネーと組み合わせることによってさらにおトクになることはお分かりいただけたかと思います。

しかし、世の中にはカードで貯めたポイントを実店舗で利用出来るカードは楽天カード以外にもあります

そこで、カードで貯めたポイントをリアルでも使うことのできるクレジットカード代表として、

  • Yahoo!JAPANカード:Tポイントが貯まる
  • イオンカード:貯めたポイントをWAONカードにチャージして使える

をピックアップし、楽天カードと比較してみたいと思います。


楽天カードYahoo!JAPANカードイオンカード
年会費無料無料無料
還元率1.0%〜1.0%〜0.5%〜
ポイント楽天スーパーポイントTポイントときめきポイント
電子マネーEdy、nanaco(JCB)nanaco(JCB)WAON
ポイントの使えるお店楽天市場など楽天系サービス
サークルKサンクス
ミスタードーナッツなど
ファミリーマート
TSUTAYA
ガスト
ソフトバンクなど
イオン
ミニストップ
ローソン
ファミリーマート
マクドナルドなど

全てのカードは年会費永年無料で使えますが、還元率の点ではイオンカードが劣ってしまいます。

特にイオンカードの場合はイオンの運営するイオン系のスーパーで毎月20・30日はカードを使うと5%オフになるなど、イオン系列の利用ではかなりおトクになりますが、他のお店では特におトクに使える場面は少ないと言えます。

また、ポイントを電子マネー・WAONにチャージできる「WAONポイント」に交換することができますが、直でWAONポイントが貯まらない分少し手間がかかってしまいがちです。

そのため、イオンカードはあくまでイオン系だけで利用するカードとして割り切って使ったほうがいいでしょう。


もう1つの代表カード・Yahoo!JAPANカードでは、Tポイントカードを貯めることができます。

TポイントはファミリーマートやTSUTAYA、ガストなどの多種多彩なお店で利用することができるため、楽天ポイントに負けず劣らず日常生活でおトクを享受することが可能です。

こうなると「楽天ポイントとTポイントどちらのほうが使いやすいのか」という話になってしまいますが、こればかりは一概にどちらがいいとは言い切れません。

Tポイントはファミリーマートやガスト系列のお店で利用できますが、普段これらの店舗を利用しないのなら宝の持ち腐れとなってしまいますよね。

これは楽天ポイントも同じ問題をはらんでいますが、楽天ポイントの場合はなんでも揃うショッピングサイト・楽天市場を初めとした多種多彩なWEBサービスにも使える、ということを考えると、汎用性は楽天ポイントのほうが高いと言えるかもしれません。

また、Yahoo!JAPANカードと楽天カードの大きな違いは、

  • Yahoo!JAPANカードには海外旅行保険がつかない
  • ETCカードに無料条件がない

ということがあげられます。


ここで、楽天カード・Yahoo!JAPANカード・イオンカードのメリット・デメリットを、以下の表にまとめてみました。


楽天カードYahoo!JAPANカードイオンカード
メリットどんなカードよりもポイントが貯まりやすい!
楽天ポイントカード一体型で使いやすい!
ポイントの有効期限は実質ナシ!
Tカード一体型で使いやすい!
ポイントの使い道に悩む必要ナシ!
ポイントの有効期限は実質ナシ!
毎月20・30日はイオンで5%オフ!
貯めたポイントは100ポイント=100円でWAONにチャージ可能!
デメリットETCカードが有料(条件付きで無料)
期限の短いポイントがある
ETCカードが有料
海外旅行保険の付帯なし
イオン系列以外でのメリットがあまり無い
海外旅行保険の付帯なし
ポイントの有効期限が約2年

どんなクレジットカードであれいい点・悪い点は存在しますが、

  • ポイントの貯めやすさ
  • 貯めたポイントの使いやすさ・汎用性

という点では、楽天カードが突出していると言えます。

やはり、楽天カード・Yahoo!JAPANカード・イオンカードのなかでメイン使いのカードを選ぶとしたら、楽天カードが妥当でしょう。

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楽天カードのおススメ度:★★★★★ 

まとめ

楽天カードは、

  • 年会費は永年無料なのに、2倍3倍4倍……とポイントどしどし貯まる!
  • 1年のうちに1回でも楽天ポイントを貯めていれば、ポイントの有効期限もほとんどナシ!
  • 「楽天ポイントカード加盟店」でポイント使えるから、無駄なくポイントを使えて楽チン!

という3つのメリットにより、クレジットカードを初めて使う人でも、既に何枚ものカードを使ってきた人でもとても使いやすく、おトクを実感しやすいクレジットカードと言えます。

特にこれまでは楽天系のサービスでしか利用することができなかった楽天ポイントですが、現在は楽天ポイントカードの加盟店であるサークルKサンクスやミスタードーナッツといった、実生活でも利用出来るお店でも貯めたり使ったりすることができるようになってきました。

そのため昔に比べると楽天カードの使い勝手は格段に向上し、どんな人であれ1枚持っておくとなにかと重宝するカードに進化したと言えるでしょう。

よって、マネストでは楽天カードのおススメ度を星5つ★★★★★)としました。


痒いところに手が届き、どんな人でもぴったりフィットするクレジットカード、それが楽天カードの魅力です。

もし、ここまで読んで頂いたあなたがまだ楽天カードを持っていないのであれば、ぜひとも入会を検討してみてくださいね。

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楽天カードのスペック情報一覧 

楽天カード

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基本情報

国際ブランドVISA・JCB・MasterCard
年会費初年度無料
次年度無料
限度額審査結果によって変動
WEB明細サービスe-NAVI
発行会社楽天カード株式会社
提携会社-
発行期間最短3営業日
申込資格満18歳以上の方(アルバイト、パート、学生も可)
※高校生は除く

ポイント・マイレージ

ポイントプログラム名楽天スーパーポイント
ポイントレート100円=1ポイント
基本ポイント還元率1.0%
ポイント有効期限ポイント最終獲得月から1年間(24ヶ月)
交換可能マイレージANA
マイレージ交換レート2ポイント=1マイル
最低交換単位50ポイント以上2ポイント単位
マイレージ移行手数料無料

追加カード・電子マネー

ETCカード年会費(初年度)540円(条件付き無料)
年会費(次年度以降)540円(条件付き無料)
発行手数料無料
家族カード年会費(初年度)無料
年会費(次年度以降)無料
発行手数料無料
電子マネー搭載可能Edy
チャージ可能Edy、nanaco(JCBのみ)、au WALLET(MasterCardのみ)
チャージポイントありEdy、nanaco(JCBのみ)

支払方法

支払方法1回払い
2回払い
分割払い3回〜36回
リボ払い
ボーナス一括払い
ボーナス2回払い
金利手数料分割払い12.25〜15.00%
リボ払い15.00%
キャッシング18.00%
海外キャッシング18.00%
自動リボ払い自動リボ
締め日毎月末日
支払日翌月27日(土日祝日の場合は翌営業日)

付帯サービス・保険

海外旅行保険付帯条件利用付帯
※指定の旅費を楽天カードで支払った場合に適用
死亡・後遺障害最高2,000万円
傷害治療最高200万円
疾病治療最高200万円
賠償責任最高2,000万円
携行品損害
[自己負担]
最高20万円
[3,000円]
救援者費用最高200万円
家族特約なし
国内旅行保険付帯条件 -
死亡・後遺障害 -
入院費用 -
手術費用 -
通院費用 -
家族特約 -
ショッピング保険付帯条件楽天市場で楽天カードを利用
年間限度額
[自己負担]
 -
補償期間「ご利用代金請求明細書」の受取後60日以内
不正利用保険あり
紛失・盗難保険あり

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